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退職者の出産手当金申請についての質問をいくつか見てますが、自分の解釈の仕方が...

anoj3256さん

2018/2/1409:26:35

退職者の出産手当金申請についての質問をいくつか見てますが、自分の解釈の仕方が合っているかの確認をしたいのでご質問させていただきます。
(出産後の申請で考えております。)

最終勤務日→2月12日
退職日→2月28日

(有給利用)
※退職日までは公休や有給利用
出産予定日→3月23日

・以上の場合、「③出産のために休んだ期間」は出産日42日前からでは無く、退職翌日の3月1日〜出産後56日までが申請期間になる。
(2月28日までは在職しているため給与支払い対象になり、仮に出産予定日に出産した場合は産前42日前分の支給申請はできない)

・仮に、4月11日以降に出産した場合は42日前が3月1日以降になるため、産前42日〜産後56日の申請が可能

詳しい方、現時点で私が理解している内容が合っているか、お答えいただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

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2018/2/1416:43:22

>・以上の場合、「③出産のために休んだ期間」は出産日42日前からでは無く、退職翌日の3月1日〜出産後56日までが申請期間になる。
(2月28日までは在職しているため給与支払い対象になり、仮に出産予定日に出産した場合は産前42日前分の支給申請はできない)

いいえ。
最低でも、資格喪失日前日(退職日等)~にしなければなりません。
なぜなら、資格喪失日(退職日等翌日)~の継続の条件の一つは「資格喪失日前日時点で受給資格が有ったこと」だからです。
賃金(有給含む)が支給される日は、受給資格が無いのではなくて、受給資格は有るけど賃金が優先されるために金額が調整されて出産手当金としては0円になったというだけです。
公休日は賃金の対象外ですか?

>・仮に、4月11日以降に出産した場合は42日前が3月1日以降になるため、産前42日〜産後56日の申請が可能

いいえ。
理由は先ほどと同じです。
予定日の後に生まれた場合は、出産日ではなくて、予定日が起点になります。

  • 質問者

    anoj3256さん

    2018/2/1907:51:45

    早急に回答してくださりありがとうございました。
    少しでも有給を消費した方がもらえる額が多くなると思い、予定日42日前に食い込む形にはなりますが、退職日を2月28日に設定しました。

    〉最低でも、資格喪失日前日(退職日等)~にしなければなりません。
    →退職日は有給利用しているので、出産手当金の日数の対象にはならないのではないのですか?

    〉公休日は賃金の対象外ですか?
    →対象内です。

    〉予定日の後に生まれた場合は、出産日ではなくて、予定日が起点になります。
    →予定日より遅れた日数分プラスしての算定が可能ということですよね?

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