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宇野昌磨くんの疑惑について ⚠︎フィギュアに詳しくない方の回答は控え願います h...

kin********さん

2018/2/2110:30:55

宇野昌磨くんの疑惑について
⚠︎フィギュアに詳しくない方の回答は控え願います
http://pikorepo.com/massiuno-8660
http://pikorepo.com/unojumpangelo-9704
http://pikorepo.com/unojudge-

7930

↑ここのサイトは宇野くんの疑惑について
紹介しています。いくつかは明らかに宇野嫌いによる記事ですが、中には納得できてしまう部分がいくつもあります。
特に両足滑走が多い点や、ステップの後直ちに飛んでるとは言えないジャンプ(助走の長さ)、踏み切りが分かりにくい点などは前々から感じていました。本番前に会場リンクを1週間貸切も聞いたことがありません。
ジャンプのクセが強いと言ってしまえばお終いなのかもしれませんが、実際に各国のスケーターが回転不足だと指摘していてもなぜか減点されていなかったり、中国の中央テレビでは「彼はここ最近ISUのお気に入りの選手だね笑」とまで言われていました。勿論、中国だけでなく各国の専門家による指摘もよく見かけます。
宇野選手の悪質なファンはなぜか根拠もなく羽生選手を八百長や裏金!といいますが、実際に海外専門家から指摘されてる宇野選手のこの疑惑はどうなるんでしょうか。
少なくともお父さんが公務員で、弟のためにフィギュアを辞めざるを得なかった羽生くんの家に裏金や、ISUへの影響力はないと思うのですが...。(プロではないため、賞金はほぼフィギュア継続資金に消えるそうです)

また、これは完全に私の個人意見なので軽く聞き流して欲しいのですが、宇野くんの家族のメディア露出も気になります。弟さんは朝から学校前にテレビにスタジオ出演していましたし、お爺ちゃんも別の番組にでていました。浅田舞さんのような立場の人ならまだ分かるのですが...
メダリストの家族ってこんなに表立って番組にでてくるものなんでしょうか...

感情面で話すのではなく、是非技術的専門的な回答お待ちしております。

色々関係ないことも話してしまいましたが、宇野選手の成長にはこれから期待していますし、頑張って欲しいです。でもコーチ陣を変えそうにないのであのジャンプのクセはなおらないのかなと思います。

補足宇野くんは好きだけど盲信的になるのではなく、海外からも指摘があるのをみて、彼のためにもちゃんと考えるべきであると感じたのです。家族の件は完全に私の感情が入ってますが...。
私なりに言葉を尽くしたつもりですが、ただのアンチと捉えられてしまい悲しいです。どちらかといえば羽生くんの演技が好きですが、だからといって宇野くんを貶めるつもりもありません。同じ日本選手なのにどうして貶めなきゃいけないのか...ただ技術的専門的見地から確認したいのです。
それでもただのアンチと思われるなら、どうか回答欄で是非論破して頂きたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tru********さん

2018/2/2713:34:26

スケーティングの技術、ステップの多様さ、技の難易度(ジャンプで言うと、イーグルがただちに飛ぶなど)等、ハッキリ言って、羽生には及ばないと思います。
ただし、宇野君にはあり余る体力があります。
よくPCSの演技力や音楽の解釈を、選手個人のセンスや芸術性(もちろんそういうのもあるでしょうが)と思っている人がいますが、私は違うと思っています。最後まで、自分の理想としている演技ができる体力があるからこそ、最後まで演じ、正確な要素(つなぎも含めて)をこなすことができるし、終盤でクリムキンイーグルを見せたりと観客を飽きさせずにプレーすることができるんだと思います。

オリンピックで銀メダルを取ったことで、来季からはPCSでも羽生に近づくことになるでしょうし、まだ伸びしろはあると思いますので、技術的な面でいっても彼を脅かす存在になるのではないでしょうか^^

  • 質問者

    kin********さん

    2018/2/2716:51:49

    そうですね!「世界で勝つより日本で勝つほうが難しいと思っています」という宇野くんの言葉が今後互いにさらに高め合っていくんだろうなと期待してしまいます。

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質問した人からのコメント

2018/2/28 00:11:41

皆さまありがとうございました。
悪質な宇野選手のファンが羽生くんのパトリックに対するワンシーンを悪意に切りとった動画や根拠のない疑惑や黒い噂を流しているのを見て、対抗心が芽生えていたところにこのような記事を見たものですから、すっかり疑心暗鬼になっており、同じレベルに下がるところでした。
これからも皆応援していこうと思います。ps.海外解説を見るのにハマっています。イタリアとフランスがおもしろいです笑

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lag********さん

2018/2/2709:38:39

技術的なことなどを書きたいのですが、貼ってあるURLを見ただけで開く気が起きません。
一度行って見ましたが、醜悪な内容で、むしろこれを平気で読める人の神経を疑います。
誰個人のアンチとかいうレベルではなく、「アンチフィギュアスケート」活動だと感じます。

あなたが本当にフィギュアスケートが好きで、選手を応援したいと思っているのなら、あんなサイト読まないほうがいいです。
あなた個人が、裏金だ、八百長だ、という話が大好きなら別ですが。

あのサイトを参考にしたなんて言ったら、まともな人には眉をひそめられるレベルです。

技術のことを真剣に聞きたいなら、改めて質問を立ててください。

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wil********さん

2018/2/2708:37:40

スケートには詳しくないので、その点についての解答は他の回答者様のほうがものすごく詳しく書いてくださっているので、そちらにお任せします。

ご家族が出てくることについては、宇野選手の家族が、TVなど表に出てもいいような人たち(つまり、公人)ばかりだからですよ!

羽生選手の実家は、そういった立場にない、普通の人達(つまり、私人)だけだから出てこなうのです。


宇野選手のおじいちゃんは西洋画家、弟のいつき君は、モデルの仕事もしているので、半分芸能人みたいなものです。
父親もIT企業の社長だから、どこかの会社の一般社員じゃないので、TVでとりあげられても別に堂々としていられるし(社長業なんて、その会社の業績がいいなら「カンブリア宮殿」に出演することだってあるわけで、社長=広告塔みたいなものです)

でも、宇野選手の母親は出てこないでしょう?それは、羽生選手の実家同様、ただの主婦(私人)だからです。

芸能人の結婚相手が、有名人なら顔とか名前とか出すしコメントも出すけれど、一般人なら、顔も名前も出さないのと同じことですよ。

いつきくんが学校前にTV出演していたのも、別にいいと思いますよ。彼は半分芸能人みたいなものですから。
宇野選手が海外遠征するときに同行して、英語の通訳もしていたくらいですし。

学生が朝にTVに出てはいけないとしたら、テレビ東京の子供向け朝番組「おはスタ」って生放送番組なのですけど、学生の女の子が”おはガール”として、日替わりで複数の中学生や高校生が、学校の登校前に生出演してるんですから。(出演当初は学生だったけど、継続出演している間に学校を卒業した子も含めて)

いつきくんは、今は兄が銀を取って話題になっているから呼ばれましたが、朝出演など今だけのことだと思います。
インターナショナルスクールに通っていて、英語堪能、生徒会長もやってるそうなので、朝出演したから学業に響くみたいなこともなさそうですし。

わたし的には、羽生選手と宇野選手の2ショットは羽生選手による作為を感じていて好きではないので、むしろいつきくんがもっと前に出るようになって宇野選手といつきくんの2ショット映像がたくさん報道されるように願っていて、もっともっとどんどん露出しろ~って思いますw

スケートには詳しくないので、その点についての解答は他の回答者様のほうがものすごく詳しく書いてくださっているので、そ...

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cal********さん

2018/2/2113:22:27

もう諦めたら?www
バンクーバー前後もヨナの採点を検証(笑)する動画や個人ブログが乱立してたけど、結局何も変わらなかったじゃん

「冷静な中立派」を装うならもっと上手いことやれよ
宇野が大嫌いなのが思いっきり滲み出てるぞwwwwww

もう諦めたら?www...

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koe********さん

2018/2/2113:17:01

まず1つ目のリンク先について。

ジャンプの難易度によって演技構成点が上がるのがおかしい、という指摘は競技的に技術的に正しいと存じます。
しかし、これは今に始まったことでもなければ、宇野選手限定の現象でもありません。
ファンがここへ明らかに疑問の声を上げた初期は2012~3年頃です。バンクーバー五輪辺りまではSSが純粋な滑りの技術を強く反映していたのですが、その後のシーズンから難しいジャンプが決まると、SSも上がる、これは妙だと言われ出しています。

その頃はジェレミー・アボット選手やトマシュ・ベルネル選手という、北米タイプと欧州タイプの滑り巧者が存在し、両者共にジャンプの安定性に欠けましたから、これが非常に目立ったのです。
十代の若手の明らかな勢い任せの滑りと、彼らの滑りが同等かそれ以下なのか、という意見は多くありました。私自身も疑問を呈しましたので、よく覚えています。

只、不満は残るものの、現状に対応する為に容認せざるを得ないのだろう、という視点も持たざるを得ませんでした。
理由は以下のようなものがあります。

<技術的許容性>
・ジャンプの入りや出もまたスケーティングであること
・究極、ジャンプをアクロバティックなステップと考えるとそこの一連の流れもまたスケーティング技術であること

<プログラム的難度の必要性>
・フィギュアがプログラム全体を採点対象とする以上、大きな難易度の開きがあるもの同士を同等に比較するのは、質的に不公平である、ということ。
つまり、四回転の入ったプログラムは脚に負担が来ますから、それのない容易なプログラムを良いスケートで滑るのは同価値とは言えない、ということです。

<ルール的限界の修整>
・特に男子は四回転に挑み易いルール変更があったことで、技術点は大きく伸び、本来の想定である技術点と演技構成点が同価値程度である点数配分が崩れてしまいました。
しかし、ルール的に演技構成点は満点が決まっており、種目毎の重みをかける数値もルールで定まっています。
当時は四回転に挑戦するようになったとはいえ、上位選手が1種入れる、という程度のもの。このTESとPCSの均衡をはかるために掛け値を変更するのもまた難しい状況でした。
その為、対処療法的に、TESの高い選手に対して、PCSをバランスを取る形で上げるということが行われている、と言われました。ISUが真実、そう考えているかは公表されていませんが、仮にこの通りであれば、一番この現象の合理性が認められます。

現象として正しいかと言えば、正しくありません。
しかし、これが全選手に適用されている限りにおいては許容され得ます。同じ基準で点数を付ければ、スポーツ的には通ります。
勿論、割を食う選手はいますが、残酷なことを申しますと、スポーツとはそういうものです。点数に反映されない良さ、巧みさ、難度はいつも存在します。

そして、何より、今それを特定選手に対して使うのは、寧ろ悪質です。
今シーズンか昨シーズンに始まったことであれば、異常なこととして驚きのコメントを出す解説者があっても不思議ではありません。その犠牲となってしまう選手は気の毒ですが、そういうこともあります。
しかし、これは既に何シーズンも続き、このオリンピックどころか前回のソチでも適用されていた採点基準です。

では、何故その時に声を挙げなかったのでしょうか?
ソチの銀メダリストは卓越したスケート技術の持ち主です。あの大会のTOP5で当時あれだけのスケーティングスキルを持っていた人はいません。その主張が通るのであれば、彼にはもっとSSを与え、他の選手達は下げるべきだった筈です。
仮に当時もその主張をし、今回も同じことを仰っているのでしたら発言者のポリシーですから、良いでしょう。
しかし、今シーズン、特定の選手を非難する為に用いるのであれば正当性はありません。


2つ目のリンク先。
これもまたバラつきは最低限にするべきです。それは正しい主張です。
今後、機械の利用等でそれを補強出来るなら、行うのが望ましいでしょう。

只、ルールは必ず後から整えられるものです。今は今のルールで正当性を確保するしかありません。

人の目、人の脳には癖があります。
判り易いので、ここでは関係ない「色」を例に取りますが、同じ林檎でも、Aさんが感知している色とBさんが感知している色は違うのです。その差が僅かであれば、当事者同士の意識として齟齬なく感じられる、というだけです。
動きの把握、空間の認識は色以上に個体差の大きい事項。人が違えば結論が異なる、これは当然の現象です。
スポーツは今程、科学技術が発達した時代に生まれた訳ではありませんから、その不正確さを含む人のジャッジというものを許容して存在して来ました。少なくとも1つの試合で同じジャッジが同じ役割を果たし続ける限りにおいて、順位の差は生じない、という許容性があるからです。
日本ではよく、野球のストライクゾーンは審判によって微妙にずれる、それを把握して試合運びを行うのもバッテリーや打者の技量の内、という例が出されると存じます。
これはフィギュアスケートにおいても同様です。
競技者は予め示されているルールを認めて競技しているのです。

ですから、未来的な改善点として出すのは正当な行為ですが、現在の競技の批判には余程の懐疑の証拠でも呈示する必要があります。
尚、機械を導入することは経済の深く絡むことですので、導入されずとも不当とは言えません。
問題はジャンプの判定だけではないのです。そういう人による判定の誤差を問題にするなら、スピンもステップも、更に言えばスケーティングそのものもそれを内在しているからです。
何に導入し、何に導入しない、という判断もまた公平不公平に繋がる話です。
全部を計測出来る技術を導入すれば素晴らしいですが、それだけ費用がかかり、それは競技者に跳ね返るのです。

個人的には、特定のメソッドの滑りだけを良いものと考えたり、偏った情報しか持たない解説者が特定選手について語る内容は話半分に捉えるのが賢明と存じます。
回転不足の計測にあたり、滑る軌道の曲線での動きはプレローテーションとは言わないことさえご存じない解説者も普通においでです。


3つ目はリンクが切れていますので、ご遠慮申し上げます。


簡潔に纏めますと、総論として正しい論理が、個別具体的に正当という訳ではないということです。
批判展開をしようと思えば、断片的な不備を引いて尤もらしくそれをするのは簡単です。私にも出来ます。

ですが、ルールの問題と個々の選手の話を混同している時点で、どのような理由づけも信頼性を失います。寧ろ、本来、正当な理由がそれによって傷つけられ、修正される可能性を低めることさえあるのです。

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dof********さん

2018/2/2112:39:37

最後の1文が白々しい。

新しく作ったIDで、アンチ活動活発化ですね。

技術的専門的な回答がばしっと来たら、めっちゃキレるでしょ。
主さん、おもろいわーーー。

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