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9.11の時ツインタワーが崩壊しました。ですが、飛行機の衝突による衝撃、火災では...

chi********さん

2018/2/2715:56:48

9.11の時ツインタワーが崩壊しました。ですが、飛行機の衝突による衝撃、火災では倒壊しない。アメリカ軍がビルに爆弾を仕込んだんだ!と思っている方が沢山いました。そこで色々調べたところテロの2、3日前、ツイン

タワーでは大規模な停電が発生し、誰でも出入りが可能でした。(人間による手持ち検査などはあったと思いますが)その際にテロ組織の一員が各フロアに爆弾を設置したのでは?と僕は考えています。しかしツインタワーでは1993年にもテロが発生していてそれから規制を高め世界で一番安全な会社と言われるまでとなりました。はたしてそこまで言われていた建物に停電のみで爆弾を設置できるほど簡単に出入りが可能だったのでしょうか?それとも協力した社員でもいたのでしょうか?
そもそも僕は爆弾を設置しなくても倒壊するのはあり得ると思っています。wtc7疑わしいですが、少なくともツインタワーは全壊してもおかしくないと思います。(サウスタワーはサイド側、真ん中ににあった基礎となる鉄骨を破壊したため、ノースタワーは真ん中にあった基礎鉄骨破壊後、倒壊したサウスタワーの瓦礫により地上に近かった鉄骨をも破壊したと予想)
とにかく謎の多いこの事件。政府が早くこの事件の全貌を教えてくれることを願うばかりです。
皆さんはどう思いますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/2/2716:25:33

あの事件で、航空機の燃料ではあのような火災は発生しないという意見があるようですが、過去の航空機事故を見ると、たとえば1966年3月4日、カナダ太平洋航空402便が、羽田空港で着陸に失敗し、炎上した事故がありました。

新聞の写真を見た限りでは、カナダ航空機の機体は完全に焼け落ちていましたね。

また、2007年8月20日にも、名古屋空港でチャイナエアライン120便が同空港到着後に、エンジンから出火し炎上した事故がありました。

この他にも旅客機を含む航空機の炎上事故は多く発生しており、それらを知っていれば、9.11で旅客機がツインタワーに激突後、炎上したのは当然といえます。

最近、そういった”基本的な知識”に疎い人が多くなったのかどうかは分かりませんが、おかしな都市伝説的な陰謀論を信じてしまう人が多いようです。

>飛行機の衝突による衝撃、火災では倒壊しない。

鉄骨で作られている建造物で大規模が火災が発生すれば、高熱で鉄骨がゆがみます。

事実、東京大空襲の際、最近アルマーニの制服採用で話題になった銀座の泰明小学校の鉄筋校舎の鉄骨の梁が火災による高熱でゆがみました。

WTCのツインタワーのような高層建築では、火災で鉄骨がゆがめば、当然ビル全体の強度に影響します。

火災で炎上した部分の強度が弱くなれば、上からかかっている重量で潰されるのは当然のことで、パンケーキ現象でビルが倒壊したという説明は十分に妥当性があります。

ベストアンサー以外の回答

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mop********さん

2018/2/2716:02:11

テロの兆候を事前にアメリカ政府がキャッチしていたのはありうるだろうが、それを拡大して、アメリカの自作自演だなどといってるのは荒唐無稽だと思う

アメリカは地震大国じゃないので、ビルの骨組みとかの強化の規制が緩いんでしょ。あと熱で変形したことや、地盤が沈下して負荷が変われば比較的容易に倒壊するんだろうなあ・・ってことは思う

だからそもそも謎なんてない

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