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春分の日の緯度別の日射量で、

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ID非公開さん

2018/3/418:02:25

春分の日の緯度別の日射量で、

例えば緯度60度だったら、地表面で受ける日射量が赤道上で受ける日射量の1/2になります。
他にも30度だったら√3/2、90度だったら1と、単位円上のコサインと同じ値になるのですが、これはなぜでしょうか。
説明が下手ですみません。

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hei********さん

2018/3/420:39:41

下ののように地面を日射するので、地表面で受ける日射量はコサインと同じ値になるのです。

下ののように地面を日射するので、地表面で受ける日射量はコサインと同じ値になるのです。

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mik********さん

2018/3/419:54:28

地球がま丸いからです。楕円体とはいえ、ほぼ球と考えていいです。

太陽光線は地表面(水平面)に対して90度-緯度で入射します。だから日射量は、サイン(90度-緯度)に比例することになります。つまり、緯度のコサインに比例します。

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