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昭和48年11月30日以前の車には、腕木式方向指示器の取付けが認められていま...

tk3********さん

2018/3/3000:00:04

昭和48年11月30日以前の車には、腕木式方向指示器の取付けが認められています。非常点滅表示灯は、昭和44年3月31日以前の車は取り付けなくても良いと除外規定が有ります。

昭和44年4月1日から昭和48年11月30日の間の車に腕木式方向指示器を付けた場合、非常点滅表示灯の除外規定が見当たらないのですが、詳しい方教えて下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

s20********さん

2018/3/3010:41:29

昭和44年4月以降生産車なら非常点滅灯は必要です。

非常点滅灯が義務化されてから、それまで義務化されていたパーキング灯(駐車灯)の項目が削除されました。
古くはC30型ローレルは車体右半分と左半分を任意で点灯できるパーキング灯が装備されていました。

パーキング灯の替わりに非常点滅灯が義務化されたのです。

質問した人からのコメント

2018/4/4 21:47:17

大変有り難うございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

won********さん

2018/3/3000:18:09

除外規定が見当たらないということは、法律的には装着義務があるということです。

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