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人身事故の示談金の前渡し金について

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ID非公開さん

2018/4/1515:28:35

人身事故の示談金の前渡し金について

人身事故に遭い1ケ月近く通院してます。
治療費は加害者の保険で払ってますので問題ないのですが、失業中で就職活動中でしたが、それも出来ず、生活に困窮してます。
そこで、示談金の前渡し金を知りました。
明日、保険会社で連絡はしてみますが、事前に知識をつけとこうとネットで調べましたが、情報がバラバラ。本当の情報を教えて頂ければと思います。

補足知りたいのは、示談金を請求できるの条件です。

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qqr********さん

編集あり2018/4/1609:02:57

単純に相手の保険が応じるか応じないかです。

元々その様な決まりはありません。あるまでルールでいうなら治療費も示談金も全て示談が成立するか裁判して判決が確定するまでは支払いの義務はなく最後にまとめて支払えば良いことになっています。

ただ支払ってはいけないので保険の方がお困りでしょうと支払ってくれるなら良いことです。

実際治療費を保険が支払ってくれてるとありますがこれも保険の好意でしてることであり本来する必要はないことです。

ですので条件というなら一切存在しません。保険の気持ちひとつです。

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nan********さん

2018/4/1719:57:34

示談金?
何の示談金ですか?
言っとくけど、無職だと補償ありませんから。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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for********さん

2018/4/1713:38:28

可能と言えば可能ですし、不可能と言えば不可能です
保険屋さんと話をするしかありません。
条件もありません。
示談金が入り次第返すとの約束で借りる方が現実的かと

tan********さん

2018/4/1517:43:12

賠償金の支払いは、示談成立後か裁判の判決が出たあと
先払いする義務などありません。


治療費の支払い義務があるのは、治療を受けた本人です。
事故に相手側に、治療費の支払い義務などありません。

事故の相手側は、あなたに与えた損害に対しての賠償責任があるだけです。


事故に相手側が、治療費相当の賠償金を直接医療機関に支払ってくれるのは、相手側のご厚意です。

相手側がご厚意を止めるのは、相手側の自由です。

あなたがご厚意を強要することはできません。
弁護士でも無理です。

あなたが弁護士に依頼するのは、相手側に対して宣戦布告することになります。
徹底的に争いますと宣言することです。

当然、ご厚意を止めることになります。

弁護士に依頼するのは、あなたの自由だけど、そのタイミングを見極めずに依頼してもね

何でも間でも弁護士に依頼しろと回答を繰り返すのは・・・


生活に困窮しているのは、事故の相手側に関係ないこと

あなたがそのようなリスクに対応できるようにしていなかっただけです。


保険は、加入者を守るものです。
あなた自身が適切な保険に加入していれば・・・


示談金を請求できる条件を気にする前に、賠償を受ける権利を理解すべきです。

owa********さん

2018/4/1516:32:59

仮払い仮処分でしょうか。

http://www.miyata-kotsujiko.com/203/2030034/

弁護士特約あれば交通事故に強い弁護士に依頼したら書類集めてくれたりします。

詳しくは、日弁連交通事故相談センターに電話で聞くといいかと思います。

私も事故の時に調べた内容をプロフィールにのせています。よかったらどうぞ。

また、ご自身の任意保険に障害一時金とかに入っているのであれば、十万円くれた気がします。

roc********さん

2018/4/1516:17:47

損保会社で人身事故の担当者をしています。

>そこで、示談金の前渡し金を知りました。

どこでそのような情報をご覧になったのか解りませんが、私の知る限りでは「示談金の前渡し金」などという制度はありません。

自賠責保険の「仮渡金」の制度であれば、それについてはkoinohana_hirakuさんのご解説の通りです。



>知りたいのは、示談金を請求できるの条件です。

示談金というものは、(読んで字のごとく)示談をしたときに支払ってもらえるお金のことですので、示談をしない限り受け取ることはできません。

示談をする前の段階で(示談金ではなく)「損害の内払い」については、治療費・通院交通費・休業損害といった、限られた損害項目についてのみ「損害の内払い」を受けることができるというのが一般的です。

生活困窮のため、慰謝料も含めた損害総額からの「損害の内払い」を受けるためには、

加害者側保険担当者と円満な関係が保たれていること

治療にあたって健康保険を使用するなど、損害の拡大を防止することに協力していること

損害総額が一定以上の金額になる見込みであること

上記のような条件が満たされていれば、あるいは担当者によっては「例外的な損害の内払い」に応じることがあるかもしれません。

いずれにせよ、保険担当者に例外的な対応を求めることになる関係で、それぞれ個別の判断になりますので、ご質問者様の担当者に相談してみるしかないと思います。



【追伸】私の回答は保険会社よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。

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