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平将門は弓矢を受け討ち死にと聞きます。すると敵兵と50mばかりの接近戦をして...

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ID非公開さん

2018/4/2914:45:29

平将門は弓矢を受け討ち死にと聞きます。すると敵兵と50mばかりの接近戦をしてしまったと言う事ですね。まあそのとき味方の兵が少なく仕方なくでしょうけど。

補足ありがとうございます。敵の射手は徒歩武者でなくて騎馬武者でしたか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

knz********さん

2018/4/2915:16:30

平将門の最後の戦いである下総国の幸島郡北山の合戦で、将門は小勢でしたが、順風に乗り平貞盛・藤原秀郷軍を押しまくりました。しかし、風向きが変わり逆風となり、矢に当たり戦死します。日本弓は強力(最大射程距離200m)ですが、武士が馬を馳せて命中させるには10間内に近づく必要がありました。従って接近して命中させたことは間違いないでしょう。

  • knz********さん

    2018/4/2916:37:52

    平安前期では弓は騎馬武者です。徒歩の弓兵が出てくるのは末期からです。

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質問した人からのコメント

2018/5/6 12:31:18

ありがとうございました。

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