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平松式発電機を国を挙げて次世代の発電方法として研究開発を行う可能性はあります...

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ID非公開さん

2018/5/423:49:06

平松式発電機を国を挙げて次世代の発電方法として研究開発を行う可能性はありますか?

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mut********さん

2018/5/500:04:34

残念ながら無理ですね。
50万100万キロワット級の銅板を導体として使う大型発電機に構成出来ませんから。
大体3センチ厚幅10〜30cmも有る導体板を積み上げて界磁や回転子を、構成する事により13ヶ月に一回の分解整備でメンテが済む様に設計されている。
あの発電機はその構成が取れない。
具体的には出力が1/1000位の物にしかならない。
小型のもの沢山ってのは整備の手間だけが増えて
効率は劇的に低下するし、故障率が台数倍増えていく。

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msa********さん

2018/5/509:49:01

ど素人でごめんなさい。思い付きですが一般的には回転子を導体をヘリカル式をにしたり、フライホイールなどの慣性力を利用してるんじゃないでしょうか。

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rie********さん

2018/5/509:16:12

かのうすえいぢゃあなく、すでに実機開発が始まっておる。何せ簡単な原理でシミュレーションも出来る。文字通りの目からウロコ。
学会も認め、国内外から引き手あまた。

発電機だけぢゃ無く、モーターでも効率が上がるからパワー増大。
電気自動車も大喜び。

こういう基本的なものは、PCや携帯や青色LEDの普及のようにどんどん使われ普及していくもの。すっかり行き渡るにゃもちろん20年くらいかかるかもしれないが。

しかしそれだけで大変な省エネになる。これだけで原発電気なんぞまったくいらないくらいとも言われとるな。

風力や小型水力などは普及段階から取り入れられる。超朗報。

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