ここから本文です

今道友信『西洋哲学史』について 大学の授業で今道友信さんの『西洋哲学史』を...

アバター

ID非公開さん

2018/5/602:33:15

今道友信『西洋哲学史』について

大学の授業で今道友信さんの『西洋哲学史』を扱っているのですが、表現が難しく中々理解できません。
今はその中の「6 哲学の原型をつくろうと努力した哲人

たち」をやっています。
文中の単語や本などは調べている途中なのですがいまいち内容が掴めず、どこが重要なのか分からないので、簡単に説明していただけないでしょうか…
よろしくお願いします。

閲覧数:
84
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

アバター

ID非公開さん

2018/5/610:54:36

今道友信「西洋哲学史」は以前読んだけど、そんなに難しくなかった。
もしかしたら事前に「ソフィーの世界」を読んでいたからかもしれない。

一度このような入門書を通読してみるのも一つの手かも知れません。
最近であれば「史上最強の哲学入門」というものもありますし、
そのあたりから探ってみてはどうでしょうか。
ソフィーは六百ページ以上あるから最強あたりがいいと思いますよ。

もっとも専門家でありませんので適切に助言できているかは
定かではありません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる