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子宮頸がんの検査で、細胞診class3bが出て、コルポ診をしたところCIN2~3でした。 ...

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ID非公開さん

2018/5/1415:21:26

子宮頸がんの検査で、細胞診class3bが出て、コルポ診をしたところCIN2~3でした。
先日、円錐切除を受け、本日結果が出ました。
先生は、「取ったから今すぐ追加で治療しなくてよい、3ヶ月後

に経過観察で来てね。」と。

帰宅してみて報告書をよく読んだところ、結局は異形成だったの?上皮内がんだったの?と気になってきてしまいました。

報告書に「断端陰性と断定することは困難」とあるのですが、このまま3ヶ月も経過観察して良いものか…

どのように捉えたら良いか、分かる方いらっしゃいましたらお願いいたします。


報告書の内容は以下です。

***
【病理診断】
Cervical intraepithelial neoplasia(CIN1-3,LSIL-HSIL),uterine cervix,conization.

【所見】
検体は子宮頸部円錐切除標本です。

組織学的にSC junction領域を中心に異形上皮の分布を見ます。
広範な熱変性のため詳細な評価が困難ですが、CIN1-3までの病変が検体6時から12時方向にかけてまばらに分布しています。
切除縁への明らかな露出は見ないものの、変性のため評価できない領域も含まれるため、断片陰性と断定することは困難です。

***

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ogt********さん

2018/5/2019:57:00

取った組織の端近くまで病気があったということです。取りきれてない可能性もありますが、残ってるとは限りません。残っていても、がんではなく異形成でしょうからただちに命に関わることもありませんし、残した部分も傷が付いてますから、すぐに検査しても正確な診断は出来ません。ということで、時間をあけて再検査という方針なのだと思います。

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