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日本競馬史上 牡馬クラシックで 格下であるはずの馬が 突然、強い競馬をしたレ...

eme********さん

2018/5/1614:39:04

日本競馬史上
牡馬クラシックで
格下であるはずの馬が
突然、強い競馬をしたレースといえば
何を挙げますか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

uep********さん

2018/5/1702:19:35

血統的には前評判は高かったですが、キャリア2戦2勝の3戦目で
ダービーを制したフサイチコンコルドですかね。
ダンスインザダーク、ロイヤルタッチ、イシノサンデーといった
サンデーサイレンス2年目産駒が競馬界を圧倒し始めた中での
カーリアン産駒の良血の驚きの差し切りでした。
前年にイギリスでキャリアがたったの1戦のラムタラが2戦目の
英国ダービーを勝利したのにちなんで、後に競馬アナの重鎮となる
フジTV三宅アナが当時初めてとなるダービー実況で
「音速の末脚が炸裂する」「今、日本の競馬の歴史が大きく
覆されました。まさに日本のラムタラ!」の実況は今でも鮮明に
脳裏に焼き付いています。

ちなみにダービーの実況の過去最高はミホノブルボンの時の堺アナ
ですけどね。レース中、ほとんどブルボンの名前を連呼していました。
「ブルボン先頭、ブルボン先頭、おそらく勝てるだろう、
おそらく勝てるだろう、もう大丈夫だぞ」これは泣けました(笑)

ベストアンサー以外の回答

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wii********さん

2018/5/1621:41:40

サニーブライアン

tap********さん

2018/5/1620:03:52

マンハッタンカフェ

セントライト記念4着から、蛯名に戻り一変・・・・

sh1********さん

2018/5/1619:49:07

92年 日本ダービー2着のライスシャワー

16番人気で20年近く破られなかった馬連最高配当を1番人気ミホノブルボンが圧勝した中演出した
同年 ミホノブルボンを抑え、菊花賞を制する

ダービー前、皐月賞11番人気8着。NHK杯9番人気8着
以後、ヘビーステイヤーとしてミホノブルボン無敗と3冠を阻み、メジロマックイーンの春天3連覇を阻む。東の刺客へ

you********さん

2018/5/1617:09:10

間違い無く、1976年第37回菊花賞のグリーングラスでしょ。
3勝馬で賞金順最下位でやっと出走。
単勝5,250円の大波乱を演出しました。

その後は天皇賞(春)、有馬記念に勝ち、顕彰馬には選出されていませんが、トウショウボーイやテンポイントと並び称せられる馬になりました。

他には見当たりません。

hel********さん

2018/5/1615:05:53

そりゃ、
条件馬で圧勝した馬たちやね。
菊花賞で5馬身圧勝した条件馬スーパークリーク(でも3番人気)

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