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加計学園問題では柳瀬の名刺が 愛媛県職員が持っている「証拠」が出てきたので 201...

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ID非公開さん

2018/5/1817:05:18

加計学園問題では柳瀬の名刺が 愛媛県職員が持っている「証拠」が出てきたので
2017年1月まで安倍晋三が知らないという嘘がばれて
加計ありきが明らかになりました

さて みっともなさは 同じレベルでしょうか?
①加計ありきをみとめない往生際の悪い安倍晋三
②公園の公衆女子便所に侵入して大便を漏らして 警察に連れて行かれるニート人生のネトウヨ

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bla********さん

2018/5/1922:24:51

いやいや、安倍総理の方がはるかにみっともないですよ。

国際的にも日本の恥さらしです。

ネトウヨも同じ日本人の恥さらしですけど。

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dan********さん

2018/5/1913:13:32

多分それは
全くそうですね

wfo********さん

2018/5/1823:27:11

●間違いを正さない国家戦略特区報道 政権批判に手段を選ばない意図的な世論操作の疑いも
2018年5月18日
加計学園や国家戦略特区について、柳瀬唯夫元首相秘書官が国会参考人質疑で答弁したが、未だに一部野党やマスコミはかまびすしい。
国家戦略特区に関しては1年経過しても間違った報道が続けられている。
問題の本質は、国家戦略特区の行った規制緩和は、認可「申請」を許さなかった
「文部科学省の告示」
の改正でしかない。
「認可」そのものについては一切、規制緩和されておらず、国家戦略特区での便宜供与はほとんどない。
このことをマスコミ関係者に話すと、ほとんどの人は理解しておらず、それを理解しても
「この点については今さら報道できない」
と言う。
「この1年間、マスコミは何を報道していたのか」
と、批判を浴びてしまうかららしい。
結局、マスコミが根本を理解できていないので、報道自体が全く無意味なものになっている。
一例を挙げると、NHKのニュースサイトに掲載されている解説記事
「●加計学園 獣医学部新設問題 2018年5月14日更新 ▲加計学園の問題とは」
の記述は誤解を招きやすい。
サイトでは
「今回、岡山理科大学が獣医学部を新設した愛媛県今治市は平成28(2016)年1月、大胆な規制緩和を進める国家戦略特区に指定されました」
と書かれているが、これは
「今回、岡山理科大学が獣医学部を新設希望した愛媛県今治市は、平成28(2016)年1月、認可申請できないという異常な事態を認可申請できるという普通の状態にする国家戦略特区に指定されました」
と修正すべきだ。
「国家戦略特区の諮問会議で獣医学部の新設が52年ぶりに認められ」
という記述も、
「獣医学部の新設の申請が52年ぶりに認められ」
が正しい。
何しろ、「認可」と「認可申請」を混同するのは、試験の合否と試験を受けることを取り違えるくらい恥ずかしいミスである。
マスコミは。愛媛県知事が柳瀬氏の国会答弁は正しくないと言ったと報じるが、これは、試験を受けたいと「話す人」と「聞く人」の違いでしかない。
3年前の話であり、聞く人は、試験の話であって、合否には無関係なのだから、気楽に受け流しているはずだ。
筆者も官邸の「準秘書官」を経験したが、大人数で陳情を受ける時には、単に「聞きおく」といって、案件をさばくだけで1人1人の発言は覚えておらずメモも取らなかった。
文科省による認可手続きは、2017年4月から11月まで行われており、これは、文科省関係者だけで行われており、安倍晋三首相も誰も関与していなかったのはマスコミでも知っているだろう。
要するに、国家戦略特区によって加計学園が獣医学部新設の認可を得たかの如く、マスコミが報道していることが間違いだ。
これは、文科省告示などの公式資料を見ればすぐに分かるし、筆者は1年前からマスコミに説明しているが、ほとんど取り上げようとしないし、問題の本質を避けようとしている。
マスコミも分かっているはずなのに間違った情報ばかりを垂れ流すのは、政権批判に手段を選ばずという意図的な世論操作と判断せざるを得ない。

●加計学園 獣医学部新設問題
2018年5月14日更新
▲加計学園の問題とは
https://www3.nhk.or.jp/news/special/jyuui_gakubu_shinsetsu/
岡山県に本部がある学校法人「加計学園」は岡山理科大学や千葉科学大学など3つの大学を運営しているほか、高校や専門学校なども運営しています。
今回、岡山理科大学が獣医学部を新設した愛媛県今治市は平成28(2016)年1月、大胆な規制緩和を進める国家戦略特区に指定されました。
同じく国家戦略特区に指定された京都府も京都産業大学に獣医学部を新設することを目指していました。
そしてこの年の11月、国家戦略特区の諮問会議で獣医学部の新設が52年ぶりに認められ、平成29(2017)年1月、今治市が事業者を公募したところ、加計学園だけが名乗りを上げ、今治市で新設する方針が決まりました。
加計学園の加計孝太郎理事長は安倍総理大臣とはアメリカに留学した時からの友人で、国会でも岡山理科大学が特区により今治市に獣医学部を設置する方針が決まったのはこうした関係が影響したのではないかという野党からの質問が相次ぎました。
これに対し、安倍総理大臣は「
彼は私の友人ですが、彼からこの問題について、頼まれたことはありません」
と否定しています。
一方、今治市の予定地では校舎が完成し、平成30(2018)年4月に岡山理科大学獣医学部が開学しました。
土地はおよそ16.8ヘクタール、評価額はおよそ36億7500万円に上りますが、今治市から無償で譲渡されました。
さらに大学の事業費、およそ192億円の約半分にあたる93億円を今治市と愛媛県が負担しました。

●柳瀬氏が官邸で面会認めても変わらぬ加計学園問題の本質 歪んだ行政正されただけだ
2018年5月9日
加計学園の獣医学部新設をめぐり、3年前に愛媛県の担当者が加計学園関係者と官邸を訪問した際の応接メモが愛媛県にあり、そのメモの中で、柳瀬唯夫元首相秘書官が「本件は首相案件」などと発言したとされている。
これまで柳瀬氏は
「記憶の限りでは、愛媛県や今治市の方にお会いしたことはありません」
とのコメントを出していた。
しかし、報道によれば、官邸で面会していたことを認める方向だという。
筆者は官邸勤務の経験があるが、首相日程とともに自分のスケジュールを管理するので、会ったかどうかは調べれば分かることだ。
柳瀬氏も実際に会っていたのだろうと筆者は以前から色々な機会で言ってきた。
柳瀬氏は発言を修正すると、ウソつきと批判されるだろうが、問題が本質からかなりずれてきている。
この機会に、加計学園問題の本質を書こう。
多くの人は、安倍晋三首相が議長を務める国家戦略特区制度によって、加計学園の獣医学部新設の認可が特例になったと勘違いしている。
認可が特例になったのは、安倍首相と加計孝太郎理事長が友人だったから便宜を図られたと疑われたためだが、これは事実ではない。
もともと文部科学省「告示」によって、獣医学部新設について
「大学は申請してはいけない」
と定められていた。
国家戦略特区によって、この「告示」の特例が定められ、加計学園は認可申請してもいいことになった。
注意すべきなのは、文部科学省による認可には一切手が加えられていない点だ。
通常の規制緩和では、認可制度における特例が作られるが、今回はない。
この意味で、国家戦略特区の規制緩和は何もない。
筆者は、この点を国会でも証言している。
獣医学部新設認可を運転免許に例え、運転免許取得に政治家が介入し捻じ曲げれば問題であるが、実際には自動車学校に入れる程度の話だ。
その証拠に、2017年秋に文部科学省による獣医学部新設の認可作業が、誰の介入もなく行われている。
文部科学省の認可の特例がないので、前川喜平・前文部科学省事務次官の言う
「行政が歪められた」
は事実誤認である。
認可申請をできるようになったのは普通の話なので、この意味で、加戸守行・前愛媛県知事の
「歪められた行政が正された」
は正しい。
要するに、国家戦略特区は特段の規制緩和をせずに単に試験(認可申請)を受けさせただけで、試験の合否(認可)は文部科学省がやっている。
認可申請させないというのは、仮に行政不服審査をされれば「国」この場合は「文部科学省」が負けるので、国家戦略特区はその代行をした程度だ。
国家戦略特区問題はその程度の軽い話なので、柳瀬氏が忘れていても不思議ではない。
もちろん、官邸への来訪者はよく覚えているだろうが、話を聞く立場ではあり得ることだ。
柳瀬氏は愛媛県関係者らと会って安倍首相が議長を務める国家戦略特区の説明をしたのだろう。
ただし、官邸勤務者は「首相」とは言わずに「総理」と言う。
それにもまして、結果として国家戦略特区は試験(認可申請)の合否(認可)に関わっていないので、そのプロセスに「関与なし」だ。
会っていても、この事実に全く変わりはない。

●獣医学部新設選定の仕組みは国家戦略特区諮問会議で、きっちりと議論することになっている。
国家戦略特区諮問会議の民間議員は
『正々堂々たる一点の曇りもない議論をしてきたのに、首相の意向で決められたかのように言われるのは憤懣やるかたない』
と言っている。
前川喜平は2017年5月25日の記者会見で、文科省の獣医学部新設について、
「(認可基準で)将来の人材需要が見込めない。
『原則的に禁止、新設しない』
という考えに至っている」
「農水省も厚労省も将来の人材需要についての明確な道筋を示さなかった」
と語った。
これこそ既得権益を守りたい”抵抗勢力”の思考であり、守旧派の権化のような論理だ。
国家戦略特区の制度では、規制を緩和しない場合、担当官庁がその理由を説明しなければならない。
できなければ規制を緩和するだけだ。
文科省が
『獣医学部新設は不要』
と考えるのなら、その理由を納得できるように説明しなければならない。
前川喜平は獣医の需給について、
『農水省と厚労省が説明してくれなかった』
と発言していたが、文科省が調べればいいだけだ。
それすらサボっていたから、文科省は突破されたのだ。

●国家戦略特別区域基本方針
平成26 年2月25 日閣議決定
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai4/sankou_kihon...
23ページでは
「規制所管府省庁がこれらの規制・制度改革が困難と判断する場合には、当該規制所管府省庁において正当な理由の説明を適切に行うこととする」
と書かれている。

●平成15年文部科学省告示第53号(専門職大学院に関し必要な事項について定める件)
2003年5月1日
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/houka/03050102.htm

vor********さん

2018/5/1823:24:58

日本獣医師会関係者、例えば、蔵内勇夫会長や北村直人委員長と、その日本獣医師会から献金を受けた国会議員、例えば国民民主党の玉木雄一郎共同代表(100万円の献金受領)や自民党の石破茂氏(100万円の献金受領)を国会に招致し積極的に議論すべきだ。

●”国会の爆弾男”足立氏が加計「疑惑の本丸」を突く
岩盤規制を象徴する日本獣医師会と献金を受けた国会議員こそ論点
関係者と該当議員を国会招致すべきだ
2018年5月15日
加計学園問題をめぐる2018年5月14日の衆参予算委員会の集中審議は、低調に終わった。
立憲民主党や共産党などの左派野党は、安倍晋三首相の責任ばかり追及し、獣医学部新設を50年以上も阻んだ異常な「岩盤規制」の実態に迫らなかった。
「国会の爆弾男」として知られる日本維新の会の足立康史衆院議員が、「疑惑の核心」を激白した。
安倍首相は2018年5月14日午前の衆院予算委員会で、国家戦略特区を活用した獣医学部新設について
「若い人たちの希望を門前払いしていた、行政のあり方を正した」
と強調した。
その上で、獣医学部新設に反対してきた日本獣医師会を念頭に、こう述べた。
「裏には業界団体もあり、その意向に従う政治家がいたのも事実だったことを(政府の国家戦略特区ワーキンググループの)八田(達夫)座長はおっしゃった」
八田氏の発言とは、2018年5月10日に衆院予算委員会で行われた参考人招致を指すとみられる。
八田氏は
「日本獣医師会が政治家に圧力をかけて、(新設は)1校という制限がついた」
と主張した。
安倍内閣は石破茂国家戦略特区担当相時代の2015年6月30日、獣医学部新設の
「4条件」
を閣議決定した。
さらに日本獣医師会の要請を受け、2017年1月4日に文部科学省と内閣府が
「1校に限り認可する」
とする告示改正をした。
日本獣医師会側はこれまでに、与野党の複数の国会議員に政治献金をしている。
ネット上では、政治献金と与野党議員の行動を疑問視する声が噴出している。
国会でも、こうした疑惑についても議論すべきではないのか。
足立氏は
「(安倍首相の答弁は)『我が意を得たり』の気分だ」
と語り、続けた。
「岩盤規制を象徴する日本獣医師会と献金を受けた国会議員の関係こそ加計問題をめぐる最も重要な論点で、『疑惑の本丸』だ。
与野党問わず、疑惑を明らかにするのが、国会の本来の役割ではないのか。
日本獣医師会関係者と、該当する国会議員を国会に招致し、積極的に議論すべきだ」

●【加計学園】マスコミスルー 八田座長暴露「獣医師会が政治家に圧力をかけた」
https://www.youtube.com/watch?v=pDbsbqIcHd0

●会長短信「春夏秋冬(42)」
「獣医学部新設の検証なき矛盾だらけの決定に怒り」
http://nichiju.lin.gr.jp/test/html/aisatsu/shunkashuutou/log42.html
新年明けましておめでとうございます。
本年は丁酉(ひのと とり)であり、大きく羽ばたく年にしたいものと願っています。
しかし、残念ながら本年最初の会長短信は、極めて不条理なお知らせから始めなければなりません。
昨年11月の「春夏秋冬(40)」でお伝えしましたが、11月9日、国家戦略特区諮問会議が開催され、
「広域的に獣医師系養成大学等の存在しない地域に限り獣医学部の新設を可能とするための関係制度の改正を、直ちに行う。」
ことが決定されました。
そして、11月18日から12月17日までの1カ月間、国家戦略特区による内閣総理大臣の認定を受けた獣医学部の設置について、獣医学部の新設・定員増を認めないとする大学設置認可基準の適用外とするための文部科学省告示改正についてのパブリックコメント募集が行われました。
この意見募集に対しては、皆様方から多数の怒りのコメントを提出いただき、総数976件の意見のうち83%が反対意見という結果でした。
この間、私や日本獣医師政治連盟の北村委員長を始めとした本会の役職員は、できれば獣医学部新設決定の撤回、これが不可能な場合でもせめて1校のみとするよう、山本幸三地方創生担当大臣、松野博一文部科学大臣、山本有二農林水産大臣、麻生太郎自民党獣医師問題議員連盟会長、森英介同議員連盟幹事長など多くの国会議員の先生方に、本会の考え方にご理解をいただくよう奔走いたしました。
このような皆様方からの多数の反対意見、大臣及び国会議員の先生方への粘り強い要請活動が実り、関係大臣等のご理解を得て、何とか
「1校に限り」
と修正された改正告示が、本年1月4日付けで官報に公布・施行されました。
その後、1月12日に国家戦略特区区域会議の
「今治市分科会」
が開催され、加計学園が獣医学部新設の実施主体として区域計画に位置付けることが決定され、1月20日には今治市の区域会議、引き続き国家戦略特区諮問会議が開催され、内閣総理大臣による区域計画の認定が行われました。
総理官邸の主導による既定路線とは言え、十分な検証もなく、論理性に欠けた余りにも早過ぎる矛盾だらけの決定となりました。
新聞報道によれば、加計学園は3月に文部科学省に
「岡山理科大学獣医学部」
の設置認可申請、8月に認可、学生募集の開始、平成30年4月の開設を予定しているとのことです。
同学部の獣医学科には、専任教員を70人配置し、学生定員は160人ということですが、既存の国公立大学30~40人、私立大学80~120人の定員と比較しても法外なもので、驚くばかりです。
このような国家戦略特区による獣医学部の新設は、文部科学省をはじめ関係機関による獣医学教育の国際水準達成に向けた長年の努力と教育改革に全く逆行するものであり、本会としては引き続き特区による獣医学部の新設には反対してまいります。
今後は、文部科学省において大学設置基準への適合状況等について審査が行われることになります。
しかし、以前に
「春夏秋冬(29)」
でお伝えしましたが、平成27年6月30日に閣議決定された獣医学部新設に係る次の4条件があります。
即ち、
①現在の提案主体による既存の獣医師養成でない構想が具体化し、
②ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野における具体的な需要が明らかになり、
③既存の大学・学部では対応が困難な場合であり、
④近年の獣医師の需要の動向も考慮しつつ、全国的見地から検討する
ことであります。
本会としては、これらの設置基準等に照らした厳密な審査が行われるよう、文部科学省等に強く要請を行っていく考えです。
地方獣医師会及び構成獣医師をはじめ関係の皆様方には、引き続き本会の取組にご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
平成29年1月30日 公益社団法人 日本獣医師会 会長 藏内勇夫

●会長短信「春夏秋冬(29)」
「驚きのニュース」
http://nichiju.lin.gr.jp/test/html/aisatsu/shunkashuutou/log29.html
12月15日(火)の昼、耳を疑うような驚きのニュースが飛び込んできました。
午前中に開催された国家戦略特区諮問会議において、国家戦略特区3次指定が決定されました。
全国16の獣医学系大学、日本獣医学会、日本獣医師政治連盟、本会等が揃って長年にわたり設置に反対してきた獣医師養成系大学・学部の新設案件です。
このような情報は、先週、北村政連委員長のご尽力により入手はしていましたが、事実か否か疑う余地もありました。
本件については、本年6月30日に閣議決定された
「「日本再興戦略」改訂2015」
において、
「⑭獣医師養成系大学・学部の新設に関する検討」
として特区指定の候補とされました。
しかし、検討に当たっては次の4条件が明記されていました。
①現在の提案主体による既存の獣医師養成でない構想が具体化
②ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野における具体的な需要が明らかになること
③既存の大学・学部では対応が困難な場合
④近年の獣医師の需要の動向も考慮しつつ、全国的見地から本年度内に検討
このように大きな壁が4つもあるため、実質的に獣医学系大学の新設は困難であると考えていました。
しかし、今回は、このような条件について検証することなく、特区指定が決定されました。
その記載内容は、
「〈教育〉国際教育拠点の整備(獣医師系(ライフサイエンスなどの新たに対応すべき分野))」
というものです。
今後は、提案主体である学校法人等が、内閣府、文部科学省等と具体的な区域計画等について協議を進めていくことになります。
その協議過程においては、上記の4条件や大学・学部の設置基準等への適合状況等について審査が行われるものと見込まれます。
獣医学系大学、政連等における獣医学部新設反対の活動は、これからが本格的な山場に入ったとも考えられます。
そして更に注意を要することは、本件を契機として次々と設置申請が認可されることは、何としても阻止しなければなりません。
今回の特区指定は、文部科学省、獣医学系大学等多くの関係者による30年以上にも及ぶ獣医学教育の世界水準達成に向けた努力と教育改革に、全く逆行するものです。
本年10月にはTPP協定交渉も大筋合意に達し、近い将来において獣医師の越境サービスが認められることも視野に、早急な教育水準の引上げが必要です。
そして、人と動物の共通感染症や越境性感染症等の防疫、畜産物の生産性の向上と安全性の確保、医薬品等の研究・開発、動物福祉・愛護等、獣医師が担う広範かつ専門的な業務は、豊かで安全な国民生活の実現に直結するものばかりです。
今後とも、国民全体の利益を守るために、皆様方の一層のご理解とご支援をお願いいたします。
最後になりましたが、平成27年を締めくくる会長短信となりました。
この1年、愛読いただいた読者の皆様に感謝するとともに、良き新年を迎えられますことをご祈念申し上げます。
平成27年12月18日 公益社団法人 日本獣医師会 会長 藏内勇夫

udk********さん

2018/5/1823:22:29

加計学園より遥かに大々的な日本獣医師会による働きかけは、なぜ一切問われないのか?
日本獣医師会から100万円の政治献金を受けた国民民主党の玉木雄一郎共同代表が、日本獣医師会の意向を汲んで、獣医学部新設反対に肩入れして、違法性がない安倍首相を追及していることは、なぜ問題視されないのか?
同じく安倍内閣の閣僚で日本獣医師会から100万円の政治献金を受けたことがある石破茂氏が「石破4条件」を閣議決定させてまでも、日本獣医師会の意向を汲んで、獣医学部新設反対に肩入れしていることは、なぜ問題視されないのか?
安倍内閣の閣僚で日本獣医師会から100万円の政治献金を受けたことがある石破茂氏は、日本獣医師会の北村直人委員長との面会をいちいち首相に報告していたのか?

●柳瀬氏面会は日本獣医師会対策 加計問題 本質は参入めぐる闘争
2018年5月15日
学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題で、柳瀬唯夫元首相秘書官が加計学園関係者と首相官邸で計3回会っていたという2015年4月前後は、獣医学部新設に反対する日本獣医師会が閣僚らに猛烈なロビー活動を展開していた時期と重なる。
加計学園側による柳瀬氏への面会要請は、活発化した日本獣医師会の動きへの対抗策だったとみるのが自然だ。
問題の本質は、獣医学部新設を目指す
「愛媛県、今治市、加計学園、内閣府」
と、新規参入を阻む
「日本獣医師会、文部科学省」
による権力闘争である。
何しろ日本獣医師会の会議録に、関連政治団体「日本獣医師連盟」の北村直人委員長が、衆院議員当選同期の石破茂地方創生担当相(当時)に複数回面会し、働きかけていた様子が詳細に記されているのだ。
会議録によると平成26年10月3日、国家戦略特区での獣医学部新設を目指していた新潟市について、北村氏は
「石破大臣にお会いし」
「本件が(国家戦略)特区になじまないことを申し上げた」
とされる。
平成27年6月22日には、北村氏はこう述べている。
「藏内(勇夫日本獣医師会)会長は麻生(太郎)財務大臣,下村(博文)文部科学大臣へ,担当である石破大臣へは私が折衝を続けている」
「(獣医学部新設に)一つ大きな壁を作っていただいている状況である」
その後、平成27年6月30日に安倍晋三内閣は獣医学部新設に関わる厳しい4条件いわゆる「石破4条件」を閣議決定した。
平成27年9月10日の日本獣医師会会議で北村氏は、石破氏が
「誰がどのような形でも現実的に参入は困難という文言にした」
と述べたと紹介している。
石破氏は発言を否定するものの、日本獣医師会が石破茂氏との面会が奏功したと認識していたのは間違いない。
逆に柳瀬氏との面会や
「首相の意向」
はさして役に立たなかったことになる。
その柳瀬氏の
「首相に面会を報告しなかった」
との証言が問題視されているが、ならば安倍内閣の閣僚で、日本獣医師会から100万円の政治献金を受けたことがある石破氏は、北村氏との面会をいちいち首相に報告していたのか。
加計学園より遥かに大々的な日本獣医師会による働きかけは、なぜ一切問われないのか。
同じく日本獣医師会から100万円の政治献金を受けた国民民主党の玉木雄一郎共同代表は2018年5月14日の衆院予算委員会で、官僚が首相を守るために仕事をしていると決めつけてこう主張した。
「優秀な秘書官をはじめとした官僚が、悪知恵をめぐらせているのではないか。
本来もっと天下国家のことに使うべき頭を、そんなことに使っている」
優秀なはずの野党議員も、もっと日本のためになる違う頭の使い方があるのではないか。

●平成26 年度第2 回全国獣医師会会長会議の会議概要
http://nichiju.lin.gr.jp/mag/06711/a2.pdf
Ⅰ 日 時:平成26 年10 月3 日(金) 14:00~17:00
北村委員長補足説明:後ほど議事の中で日本獣医師政治連盟からの報告事項があるのでそこで報告をさせていただこうと思っていたが,重要な事項であるので報告させていただく.
冒頭,55 の地方の政治連盟の役員の方々には,都道府県知事,都道府県議会議員あるいは市会議員等,最も行政に対して物申せる議員の方々と非常に力強く懇談を行う等,要請活動をしていただいている.
そういった地方会の皆様方に対し,まずは日本獣医師政治連盟として深く感謝と御礼を申し上げる.
先程の公務員獣医師の処遇・待遇の改善においては,知事との懇談,都道府県議会議長・議員の方々との懇談等は非常に大きな力になるので,これからも,各地方獣医師会,場合によっては委員長の私,あるいは藏内会長が出向いてでも,その要請活動に参加しながら皆様とともに歩んでいきたい.
先程,矢ケ崎専務理事から説明が行われたとおり,今までの経済特区の今治市,愛媛県においての働きかけについては,特区に馴染まないということで文部科学省も結論を出しており現在も採択はなされていないが,様々な形で四国四県の獣医師会会長の先生方には大変なご苦労をいただいている.
ところがこのたび新たに新潟県新潟市が国家戦略特区であるとして,獣医師養成系大学・学部の新設を掲げてきた.
これに対して,藏内会長の許可をいただき石破大臣にお会いし,大臣に対して本件が特区に馴染まないことを申し上げた.

●日本獣医師会平成27年度第2回理事会
日時:平成27年6月22 日(月)10:30~12:00
http://nichiju.lin.gr.jp/mag/06808/a3.pdf
■北村
内閣府では,4 月末から6 月5 日までの間,成長戦略特区の公募をしていたが,愛媛県今治市に新設を望む岡山の学校法人が文部科学大臣にも説明をし,内閣府に申請したという.
藏内会長は麻生財務大臣,下村文部科学大臣へ,担当である石破大臣へは私が折衝を続けている.
内閣府では,方針の最終案を公表していないが,藏内会長の強い政治力等により,財務省の担当主計官が文部科学省担当官へ対応のあり方を指摘した.
石破大臣は,ライフサイエンスなどは獣医師が新たに対応すべき分野なのか,その需要があるのか,これら基礎データが示されなければ検討できないとしている.
しかし,新設希望側は,5~10 年間の計画でデータを作り上げることも視野に置きながら,藏内会長は麻生大臣,下村大臣に,私は石破大臣と折衝をし,一つ大きな壁を作っていただいている状況である.

●平成27年度第4回理事会の議事概要
Ⅰ 日 時:平成27 年9 月10 日(木) 14:00~17:00
http://nichiju.lin.gr.jp/mag/06811/a2.pdf
2 そ の 他
日本獣医師政治連盟の活動報告
北村委員長から,日本獣医師政治連盟は,6 月22 日の役員改選以降,北村委員長,鳥海副委員長,篠原幹事長,境会計責任者という布陣で発足したことが報告された.
さらに政治連盟は年度が1~12 月であるため,10 月2 日の第3回役員会が新役員による初の役員会となるが,7 月1 日には,日本獣医師会と連名で自由民主党の動物愛護推進議員連盟の総会の席上,マイクロチップ推進の要請書を正式に提出する等活動を進めている.
続いて8月25 日には,平成28 年度の農林水産関係予算についての団体要望並びに平成27年度 農政推進協議会総会に出席したが,次年度は獣医師関連の税制改正要望はなく,予算概算要求も農林水産省担当部局で確保されており,これを応援するという対応とした.
以降,衆参国会議員,特に獣医師問題議員連盟所属議員のセミナーに出席した.
なお,昨日,藏内会長とともに石破 茂地方創生大臣と2 時間にわたり意見交換をする機会を得た.
その際,大臣から今回の成長戦略における大学,学部の新設の条件については,大変苦慮したが,練りに練って誰がどのような形でも現実的に参入は困難という文言にした旨お聞きした.
このように石破大臣へも官邸からの相当な圧力があったものと考える.
しかし,特区での新設が認められる可能性もあり,構成獣医師にも理解を深めていただくよう,私が各地区の獣医師大会等に伺い,その旨説明をさせていただいている.
秋には内閣改造も行われると聞いており,新たな動きが想定されるが,政治連盟では,藏内会長と連携をとりながら対応していくので,各位のさらにご指導をお願いしたい旨が説明された.

tov********さん

2018/5/1823:20:07

●加計学園 民進党も関与 学部新設「ぜひ実現してほしい」
2017年5月19日
安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)が、国家戦略特区に獣医学部を新設する計画をめぐる「文書」が注目されている。
民進党は、内閣府が
「総理の意向」
をバックに文部科学省に早期実現を迫ったか否かについて徹底追及している。
だが、民進党の若手議員も国会などで学部新設を強硬に要求していたのだ。
これは、ブーメランではないのか。
「これは、ぜひ実現をしていただきたい」
「(加計学園の)獣医学部の件も含めて、省庁が色々抵抗することに対して、それを説得する役割が石破(茂)大臣(地方創生担当相=当時)じゃないか!」
この発言は
「官邸の最高レベル」
の意向を受けた与党議員のものではない。
岡山1区を地盤とする民進党の高井崇志(たかい・たかし)衆院議員=比例中国=が、2016年4月26日、衆院地方創生に関する特別委員会で発したものだ。
高井氏は中国、四国地方の獣医師が足りず、地域によって偏っているとして、国家戦略特区を使って岩盤規制を突破するよう求めた。
この質疑後の3日後、高井氏は自身のホームページにも
「(獣医学部新設は)地元の岡山理科大学が力を入れており、
『これは何としても実現してほしい』
と(中略)石破大臣に強くお願いした。
前向きな答弁を引き出すことができました」
と書き込んでいた。
◆2016年に高井議員、入学式も出席
高井氏は東大卒業後、総務省に勤務し、江田五月元衆院議長の秘書を経て、2009年8月の衆院選で旧民主党から出馬し、初当選した。
当選2回で、政策通として知られる。
2016年4月、加計学園が運営する岡山理科大の入学式に、江田氏とともに来賓として出席していた。
民進党は2017年5月17日、
「加計学園疑惑調査チーム」
を設置した。
蓮舫代表は
「疑惑は一層深まっている。早急に調査すべきだ」
と追求姿勢を強めているが、民進党の議員が学部新設を要求していたことも調査するのか。
2017年5月18日夕方、高井氏に獣医学部新設の是非を改めて聞いた。
高井氏は
「中国、四国には獣医学部が少ない。
四国には獣医学部がゼロだ。
地元の岡山理科大が手を挙げているということもある(から新設を求めてきた)」
と言い、続けた。
「これまで、岡山の議員が努力してきた。
安倍首相になって一気に進んだという見方もあるし、今までの積み重ねの結果(獣医学部新設が)実現したと見ることもできる。
現時点では何ともコメントは難しい。
色んな文書が出てきており、これらの経緯を見ていかなければならない」

●加計学園の獣医学部設置をめぐる問題で、当時の経緯を最も詳しく知る当事者、加戸守行前愛媛県知事が愛媛新聞のインタビューに応じた。
「民進党とマスコミの推測は間違っている。事実と全然違う」
2017年6月2日
http://netgeek.biz/archives/97424
2017年5月31日愛媛新聞
加計学園問題 誘致関わった加戸前知事インタビュー 不足獣医師確保に意義 負担 市民が誇れるか次第 友達どうのこうのではなく「四国のため」と言ってほしかった
ー獣医学部誘致の経緯は。
知事在任中に困っていたのが、牛や豚などの動物を扱う公務員獣医師が不足していたことだ。
狂牛病や鳥インフルエンザへの対応をはじめ、2010年に宮崎県で家畜伝染病の口蹄疫が確認された際は四国に上陸させない態勢を取る中で、獣医師に大きな負担がかかった。
(05年に)新今治市が誕生後は加計学園による獣医学部新設の話が持ち上がり、市の学園都市構想の実現と県が求める獣医師の確保の一石二鳥ということで飛び付いた。
構造改革特区で提案したが、日本獣医師会の反対などがあり実現しなかった。
(09年に)民主党政権に変わり、当時の県選出国会議員と文科省へ陳情に行って好感触を得るなど風向きが変わったと思ったが、政権交代で逆戻りした。
その後、第2次安倍政権で国家戦略特区ができ、死にかかっていたのを呼び戻された感じだ。
ー安倍首相の意向について
安倍首相が加計学園の理事長と友人だからと(意向を)言っていたとしたら、10年、5年前に(獣医学部が)できていたかもしれない。
今回の問題は大阪市の学校法人「森友学園」問題のあおりを受けた。
大切なのは何か。
愛媛は畜産業が盛んで、牛や豚などに由来する感染症予防のために獣医学部の設置は意義がある。
友達どうのこうのではなく、安倍首相には
「国の戦略として感染症対策を四国地区のためにやるべきだ」
と言ってもらいたかった。
ー「加計学園ありき」との指摘がある。
愛媛に獣医学部をつくってくれるのならば、どこでもいい。
ただ、今日まで粘り強くやろうと協力してくれたのは加計学園だ。
計画の中身を見てほしい。
定員160人に対して従来よりも手厚い教員数を確保し、高度なレベルの教育を目指している。
安易にもうかるからやろうとしているわけではない。
ー文科省の前川喜平前事務次官が記録文書の存在を明言した。
前川氏は(自身の文部省時代に)部下だった。
有能で度胸があった。
「行政の在り方がゆがめられた」
と言っているが、その前に獣医師不足を解決できていない文科省の態度を反省すべきだと思う。
後輩なので悲しい。
ー用地の無償譲渡、施設整備費の負担などについて今治市民から妥当性を問う声がある。
多くの学生と教員が住み付き、活気にあふれた若者の街になることを市民が望むか望まないかだ。
獣医学部をつくってくれるならば土地を無償で提供する、金も出すという市議会の方針だった。
そのための負担であり、市民が誇る学校であるかどうかで判断すべきだ。

追求霞が関 産業獣医いまも不足
2017年6月7日
学校法人「加計学園」(岡山市)の問題では、将来の獣医師需給も焦点の1つとなっている。
獣医師業を所管する農林水産省は、獣医学部新設を渋った文部科学省と歩調を合わせたが、積極的には関わってこなかった。
この微妙な温度差は何か。
元農水官僚で、畜産王国・岩手県が地盤である自民党の平野達男元復興相に聞いた。
◆自民・平野元復興相、加計問題を斬る
「『獣医師の需要は十分だ』などと、矮小化してはならない。
牛や豚など家畜を扱う『産業獣医』は全国的に不足している。
重要なのは、畜産業の産業競争力を高めて、農山村地域に新しい息を吹き込むことだ。
担い手だけでなく、彼らとともに歩む産業獣医の確保も大事だ」
平野氏はこう語った。
政府は「岩盤規制」にドリルで穴を開けるため、2013年12月に国家戦略特区制度を立ち上げた。
50年以上も獣医学部の新設を認めなかった巨大な既得権益を前に、国家戦略特区諮問会議は2016年11月、
「広域的に」
獣医学部が存在しない地域に
「限り」
新設を認めることを決めた。
これに基づいて、愛媛県今治市が獣医学部を新設できる特区に認定されたのだ。
今回、反旗を翻した文科省の前川喜平前事務次官は2017年5月25日の記者会見で、獣医学部新設が認められない理由として、
「文科省の告示である認可基準において、将来の人材需要が見込めない」
「農水省も厚労省も明確な道筋を示してくれなかった」
と語った。
前川氏の言い分に対し、平野氏は
「農水省として
『現状維持したい』
という気持ちが強かったのだろう。
大学新設の許認可は文科省が握っており、
『向こうに任せておけばよい』
とも考えたのではないか。
そもそも、獣医師は全体で見れば足りているかもしれないが、産業獣医は全国的に不足している」
と繰り返した。
つまり、農水省は、獣医学部新設をめぐって対立する、日本獣医師会と農協などとの板挟みを避けた形跡があるのだ。
◆野党も新設を覆すほどの材料得られず
農水省の統計を見ると、全国の獣医師資格保持者は約3万9100人(2014年時点)だが、家畜などの産業獣医は約4300人で、犬や猫などペットを扱う獣医(約1万5200人)の3分の1以下でしかない。
家畜伝染病の予防検査などを扱う公務員獣医の約9500人に比べても、産業獣医の少なさは際立つ。
職業選択の自由もあり、産業獣医不足を解消する抜本的な手立ては今のところない。
一方、世界的に和牛などの畜産物への評価は高く、政府も輸出の競争力を向上させる政策を進めているところだ。
畜産業は成長分野の1つなのだ。
平野氏は
「今回の獣医学部新設に関する手続きに問題は一切ない。
野党も、安倍晋三首相と加計学園との関係でしか攻めておらず、獣医学部新設を覆すほどの材料は得られていない。
まもなく、『加計学園』問題は収束していくだろう」
と語った。

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