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青さの決め手が気体メタンの含有率なら海王星より天王星とタイタンの方が青いはず...

pun********さん

2018/5/1922:36:44

青さの決め手が気体メタンの含有率なら海王星より天王星とタイタンの方が青いはず。
メタンスペクトル吸収説は既に破綻しているの?

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ベストアンサーに選ばれた回答

gen********さん

2018/5/2008:48:29

その青さを定めるのは水素原子になります

水が青く見えるとき

それを液体として見るか

または気体として見るか

更には固体として見るかの違いになります

地球では水は液体の状態に固体と気体の界面をもつ(語る)ため,水は液体として存在し

海は青く

水蒸気(水の気体)は無色(湯気は散乱により金属のような白色となります)

固体は白色になります

地球においてメタンとは無色の気体です

それがスペクトルにより波長を放つとき,その物質が旋光を語ることが,惑星の色として現れますが,それには物質の三態というものが非常に大きく関わります

回答はメタンだから青くなるではありません

メタンが語る状態が,旋光を語るときに青くなるであり,メタンの量子だけでは図れません

メタンが多いとは質量が多い

質量がもつ体積を語ればそこには密度があり

また分圧による状態変化が存在します

  • gen********さん

    2018/5/2008:53:21

    水素とは

    金属層

    ダイヤモンド層(ケイ素や炭素のような非金属層)

    あと1つが秘密(軌道に由来します)を語るため

    金属のような界を持ち

    架橋な結合力を語り

    さぁな

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質問した人からのコメント

2018/5/24 18:43:20

ありがとうございます!

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