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JR飯田線(豊橋~辰野)を 全区間走り通す列車が 1日3往復も設定されていますが ...

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ID非公開さん

2018/5/2921:29:59

JR飯田線(豊橋~辰野)を
全区間走り通す列車が
1日3往復も設定されていますが
なぜですか?
筋金入りの乗り鉄以外、
全線乗り通す人なんていないと思います。

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chi********さん

2018/5/2922:05:24

車両運用上、そうしているだけだと思います。

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kas********さん

2018/5/2922:40:59

車両のやりくり(運用)を考えた時に、そうするのが都合が良いと判断されたのでしょう。

皆が皆全区間乗り通さなくても、途中の駅の乗り降りでまんべんなく乗客がいればそれでよいのです。

それを言ったら、地下鉄名城線の車両は同じ路線をグルグルと何周も回っていますが、乗り続けて何周もグルグル回る人なんかほとんど滅多に居ないのと同じ話です。

mek********さん

2018/5/2922:17:41

全区間乗り通す人がいなくても、想定される流動がほぼ均等であれば同じ編成両数で相互直通運転を実施していると考えれば車両運用的には効率的となる場合がある。
例えばJR武蔵野線の府中本町~東京間。全区間乗り通す人がいなくても、それぞれの駅間で乗客がいるなら相互直通運転の意味はあります。もし西船橋で乗客が全員降りて車内がからっぽになるなら分断ダイヤにした方がダイヤ編成の自由度が増す分、有利といえるでしょう。でもそうじゃないなら相互直通運転した方が、車両の利用効率は良くなります。東海道線の東京方は需要に応じて、平塚・小田原・熱海で折り返す。15両編成を空気輸送するのは無駄が大きいからです。

飯田線の場合は、秘境区間を南から6便、北から3便乗入れて、1日3便は全区間相互直通運転をしているといったダイヤになっている。これはこれでいいのでは?秘境駅にも新幹線を利用したいという沿線民はいるでしょ。

tra********さん

2018/5/2921:36:57

ここに限らず、全線走り通す列車は大抵、利用客が乗り換えをしなくても良いために走っています。
例えばA-B-C-Dという路線があります。A-C、B-Dというように列車が走っていた場合、A-Dまで行きたい人はBかCで乗り換える必要があります。その必要をなくすために、全線走り通しているのです。
もっとも、こういった場合、全線走り通す列車を走らせる代わりにB,Cでの乗り換えをスムーズにできるようにしていることが多いのですが。

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