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43歳・主婦です。

ver********さん

2018/6/503:34:52

43歳・主婦です。

娘の件でもリクエストをかけさせていただいのですが、よろしくお願いします。体調不良のようなものが長引いているのです。
身長 162センチ
体重 46キロ
出産歴 16年前と14年前と12年前の計3回です。
飲酒 月に1〜2回です。
喫煙 24年前ー18年前(成人後〜結婚・子作り開始時)までです。

5/14(月)
前日の夜からのど・耳の痛み、鼻水、鼻づまり、じんましんの症状があり、朝の検温で37.4度とあり、耳鼻科の先生に相談しに行きました。
アモキシシリンカプセル250mg「タツミ」(変更前:サワシリン錠250mg) 3カプセル
カルボシステイン錠500mg「JG」(変更前:ムコダイン錠500mg) 3錠
トラネキサム酸カプセル250mg「トーワ」(変更前:トランサミン錠250mg) 3カプセル
1日3回毎食後服用 7日分
ポンタールカプセル250mg 3カプセル
1日3回毎食後服用 3日分
モンテルカスト錠10mg「JG」(変更前:キプレス錠10mg) 1錠
ザイザル錠5mg 2錠
1日1回夕食後服用 14日分

5/28(月)、計2週間分の薬を飲みきり、のどの痛みは取れたのですが、じんましんと鼻水・鼻づまりはあまり回復せず(鼻水・鼻づまりはそれでもましになったのですが、じんましんとかゆみは薬を飲んでも変わらず)、耳鼻科の先生に再度相談に行きました。
「もう少し、じんましんに対する効果が強い薬を追加しよう」とのことで以下の薬でした。
モンテルカスト錠10mg「JG」(変更前:キプレス錠10mg) 1錠
セチリジン塩酸塩錠10mg「CH」(変更前:ジルテック錠10) 1錠
1日1回夕食後服用 14日分
メキタジン錠3mg「サワイ」(変更前:ゼスラン錠3mg) 2錠
1日2回朝夕食後服用 14日分
エリザス点鼻粉末200μg28噴霧用 全量1瓶
1日1回 朝

6/4(月)鼻水・鼻づまりが回復する一方でじんましんとかゆみは強さを増し、ついに、じんましんとは違う感じのぶつぶつが腕とももに出来てしまい、皮膚科の先生に相談に行きました。
「飲み薬として耳鼻科の薬が皮膚炎にも効くけれど」と言われ、以下の薬を追処方されました。
スチブロン軟膏0.05%(変更前:マイザー軟膏0.05%) 全量10g
1日2回朝夕 腕・脚
プロペト 全量50g
1日2回朝夕 全身
クラシエ十味敗毒湯エキス錠 12錠
1日2回朝夕食後服用 7日分

・ゼスラン錠3mgという薬が出されたのですが、この薬、娘が小児科でよくもらう薬で、咳が長引く時の薬という印象が強いのですがじんましんに効くのですか?(耳鼻科の先生も皮膚科の先生もじんましんによく効くというようなことをおっしゃっていはいたのですが、あまり効いている感じもあるようなないようなだし……)
・(5/14(月)時点からじんましんは出ていて、じんましんのことも含めて耳鼻科で相談していたのですが)耳鼻科の方で最初に「じんましんにも効く薬を出すから」と言われたのですが、風邪薬(急性扁桃炎で急性副鼻腔炎と言い渡されています)の他は、花粉症の薬しか出ていなくて、いつもと違うことといえば花粉症の薬の1つのザイザル錠5mgという薬がいつもは1回1錠なのが1回2錠に変わっていたくらいでした。薬剤師さんもその時は「じんましんが出ているから今回は2錠ですね〜」とか言っていたのですが、本当にザイザル錠5mgという薬をはじめ、5/14(月)の薬にじんましんを止める薬が入っていたのでしょうか? そもそも5/14の薬がじんましんにも効くという話でしたけれど、5/28の受診では「もっとじんましんに効きやすく」ということで薬の内容が変わっているところを見ても5/14の薬は実はじんましんにはあまり効かないのでは?と思えてしまうのです……
・じんましんが悪化して、じくじくぶつぶつしたものが出来始めて皮膚科にかかったのですが「飲み薬は耳鼻科ので問題ないけれどあまり効き目を感じられないようなら」と言われ、新たに出来たじくじくぶつぶつの部分に塗る塗り薬と変わった漢方の飲み薬を出されたのですが、1回量があまりにも多くて(1回6錠)戸惑っています。この処方は標準的なのでしょうか?(1袋3個しか入っていないみたいだし……)

よろしくお願いします。

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zehnさん

2018/6/619:35:28

モンテルカスト、ザイザル、セチリジン、メキタジン(ゼスラン)は全て一言で表すとアレルギーの薬です。モンテルカストはロイコトリエンというアレルギー炎症物質をブロックする薬です。あとの3つはヒスタミンというアレルギー炎症物質をブロックする薬です。現在の質問者さんはお子さんと同様に抗ヒスタミン薬が2種類処方されています。抗ヒスタミン薬はじんま疹に対して第一選択の内服薬です。

十味敗毒湯は皮膚疾患に対して処方されることがあります。ただし私はツムラの十味敗毒湯しか処方したことがありません。剤形が違ってクラシエのものは錠剤で、ツムラは粉です。飲みにくいならツムラのものを希望されても良いかもしれません。ただし2つの十味敗毒湯は厳密に言えば同一の薬剤ではありません。10種類の生薬のうち、9種類が共通で1種類が異なります。もしかしたらクラシエの十味敗毒湯が望ましいという判断で処方されたのかもしれません。

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ひこまるさん

2018/6/600:36:42

アレルギー検査しましたか?
採血すれば原因が分かりますけどね。

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