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新潮文庫版「地下室の手記」の内容紹介に、理性による社会改造の否定 、人間の行動...

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ID非公開さん

2018/6/1502:15:51

新潮文庫版「地下室の手記」の内容紹介に、理性による社会改造の否定 、人間の行動と無為を規定する黒い実存の流れを見つめる とかいてますがちんぷんかんぷんです。あまりそういう難しいのも意識せずに読むのもあり

ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

war********さん

2018/6/1509:24:46

「地下室の手記」は、当時ヨーロッパで流行った唯物論的合理主義に対する否であり、本当に機能する人間観の探求です。だから、書かれていることを自分に照らして読めばいいだけのことです。たぶん、自分のことが書かれているような気になると思いますよ。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

qaj********さん

2018/6/1610:27:04

解説しようとすると、どうしても思想的な背景から説明することになるので、やたら難しい話になります。元はただの一般向けの小説なので、そんなことまで考えて読む必要はありませんし、読んでいられません。作者の意図にも反しています。 ただの小説として味わうことが先です。
背景の話は、その後の段階になるのだと思います。

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