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史上最強の格闘家は木村政彦だという人も 多いですが 山下泰裕さんは、どうなの...

bdt********さん

2018/6/1916:57:45

史上最強の格闘家は木村政彦だという人も
多いですが
山下泰裕さんは、どうなのでしょうか?

山下さんのほうが体格が大きいですね?

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gol********さん

2018/6/1918:05:39

戦いのレギュレーション次第でしょうね。

木村氏が無敵だった時代のルールなら木村氏有利。
山下氏が無敵だった時代のルールなら山下氏有利。
現代柔道のレギュレーションなら
リネール氏に勝ち越せる選手は歴史上ひとりもいないはずです。

なお「史上最強の格闘家」の意味が柔道の強さではなく
総合格闘技の強さを意味するなら木村氏も山下氏も全然ダメです。
総合格闘技ルールで勝つためには総合格闘技の練習を積まない限り
柔道がいくら強くても通用するわけがありませんが、
ふたりとも柔道しか知らないからです。

また、史上最強の格闘家の意味がルールなしの殺し合いであれば
山下氏も木村氏も三流以下でしょうね。超一流の軍人と戦えば
赤子の手をひねるようにやられてしまうことは間違いありません。

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ran********さん

2018/6/1917:42:49

木村さんは 170cm 80kg
山下さんは 180cm 128kg です。

昭和23年全日本選手権覇者で
現役時代に何度も木村と闘った松本安市さんはこう語っています。
「講道館柔道の歴史で化け物のように強い選手が四人いた。
木村政彦、ヘーシンク、ルスカ、山下泰裕。
この中で最も強かったのは木村政彦だ。
スピードと技がずば抜けている。
誰がやっても相手にならない。」と。

実際に戦い自分の目で見た松本さんのご意見は
信用出来ると思いますよ。

木村さんは今より柔道の競技人口が格段に多い時代に
13年間無敗です。

木村政彦さんの一日の練習量をご覧下さい。

道場稽古(乱取り)・・・・・・・・9時間
巻きワラ突き・・・・・・・・・・・2千回
腕立て伏せ・・・・・・・・・・・・1千回
80kgのベンチプレス・・・・・600回
大木に打ち込み・・・・・・・・・・1千回
大きく飛ぶ、うさぎ跳び・・・・・・1km

木村さんは激しい運動をしても
すぐに心拍数が元に戻る特異体質でしたので
これだけの練習が出来ました。

大外刈りでは名門・講道館の道場生が気絶するので
乱取りで禁止されるほどの技の切れを修得しました。
それに170cm 80kgの体格で凄い怪力でした。
両腕を伸ばした状態で腕の上に80kgのバーベルを
転がせました。
畳を片手で掴み、扇子のように扇いだそうです。
今の重量級選手でも、こんな事が出来る人はいません。

木村政彦さんが史上最強だと思いますよ。

木村さんは 170cm 80kg
山下さんは 180cm 128kg です。

昭和23年全日本選手権覇者で...

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