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ポラス 手抜き工事 欠陥住宅で何度か質問させて頂いております。 新たに教えて頂...

por********さん

2018/7/306:55:38

ポラス 手抜き工事 欠陥住宅で何度か質問させて頂いております。
新たに教えて頂きたく質問させて頂きます。よろしくお願いいたします。

契約上、仕様書では、外壁の内側に当たる面には、スイッチ・コンセント部に、防気カバーを付ける事になっています。

住み始め当初(約6年前)エコキュートの給湯リモコン部からの隙間風があり、ポラス側に聞いたところ、『この家に限らずリモコン部には防気カバー取り付けはしていません』と回答されました。
結局、リモコン部にも、通常のスイッチ・コンセントボックスが使われているので、付けて頂ける事になったのですが、そもそもリモコン部がスイッチ、コンセントでないから付けないと言うのが、もし他社さんでもそうなのか?本当なのか?手抜きじゃないのか?と思いました。
更に現在も、数々手抜き工事欠陥住宅の問題があり未だ未施工のままですが・・・・。

前置きが長くなりましたが今回、洗面所の脇から隙間風を感じ洗面台の鏡の部分を外し裏を確認したところ、写真の状態でした。

ここに、「鏡の部分からのコンセント」をさしこむ状態でこの裏は、外壁に当たる部分です。

また写真中心左側の風呂電気換気扇スイッチからも隙間風がひどいですが、『裏側が外壁ではないので防気カバーはつけませんが有料なら付けます』との回答でした。



コンセントボックスがないので、防気カバーは付けない、付けれないと言われればそれまでかもしれませんが、今までの数々の手抜き工事を考えた時、そもそもこのやり方で正しいのか疑問に思いまして質問させて頂きました。

以前、平成15年完成の総戸数約1350戸のUR賃貸住宅(独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)に住んでいましたが、自宅以外は見たわけではありませんが、その洗面台は、下の物入れを開けると、壁に、普通に部屋にある、(二口か三口かは覚えていません)コンセントがあり、上部鏡台からきているコンセントをさす仕様でした。



ネットで調べてみましたら一件だけ、同じような写真に『鏡台に電気を接続しますが、壁裏でコンセント接続は、昨今はしてはいけない施工法ですので。。』とコメントがありました。

契約にない、外壁の面でない裏側(内壁)に『防気カバーはつけませんが有料なら付けます』は理解できるのですが、
ポラスグローバルホームのホームページやカタログにも高気密高断熱と記載しているなか、質問させて頂きました通り、契約上では、外壁の内側に当たる面には、スイッチ・コンセントボックス部に、防気カバーを付ける事になっていまして、外壁面の内側にも関わらず写真のような施工を疑ってしまいました。コンセントボックスを使っていない、またコンセントボックス程の穴ではなく小さい穴だから、防気カバー使わないと言うのであれば、素人の考えで間違っているかもしれませんが、例えばですがコーキングみたいなもので埋めるとか、何のための契約仕様上『外壁の面の内側には防気カバー』なのかと疑ってしまいました。これが普通と言う事でしたら、素直に受け止めるしかないのでしょうが、他社ハウスメーカーさんや工務店さんもやはりこの様な施工が普通なのでしょうか?


上手く文章が書けず、また写真も分かりずらいかもしれませんが、どうかよろしくお願いいたします。

ポラス,コーキング,隙間風,防気カバー,外壁,住宅瑕疵担保保証,施主

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bb_********さん

2018/7/316:59:25

業者の対応は色々、同じメーカーでも支店や担当で変るし、同じ担当でも相手(施主)が変れば対応も変る。
今までの質問も見ましたが根本の原因はあなたです。
業者選択のミスに始まり、不備有るのに家を受け取り、業者対応は甘くダラダラですから。
あなたの様な施主が悪い業者を育てています。

  • 質問者

    por********さん

    2018/7/406:14:23

    ご回答、また今までの質問見て頂きありがとうございます。
    『業者選択のミスに始まり』本当にその通りで後悔しております。
    ポラスと言えば、埼玉越谷の日本三大阿波踊り、浦和レッズやフジテレビ、日本テレビ、他色々なスポンサー企業で、正直まさか欠陥住宅になるとはおもいませんでした。もちろん他に数社と比べました。安心出来ると思い馬鹿な甘い考えで最大の失敗をしてしまいました。
    『不備有るのに家を受け取り』結果、確かにその通りですが、建築当初からおかしな事ばかりで、建設途中からですが、会話は全てボイスレコーダーに記録しています。 そのせいもあり 引き渡しまでに、いくつもの不備を見つけ直させてきましたが、本当に次から次へとどんどん出てき、さっさと裁判すればいいのでしょうが、金銭の問題があり、まずは住宅紛争審査会で進めるつもりです。
    また他にも質問させて頂くと思いますのでお願いいたします。ありがとうございました。

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tad********さん

2018/7/307:45:23

建築の仕様は各社、施主によるもので、法で決めていない。
基準法などの規定は、生命に影響するものだけを決めてある。

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cbn********さん

2018/7/307:25:32

「設計施工の契約かと思うが、普通以下の請負業者の対応ですね」


①、住宅瑕疵担保保証に関する法律では、雨漏りと主要構造の瑕疵に
対しては、建築請負業者にH21年6月より保証を法律で定めています。
設計監理者が工事中にチックと工事完了の時にも立ち合いで、引き渡

しの時に設計と仕様書と異なる点は是正を求められたはずです。
築6年後に住宅瑕疵担保保証法の保険契約の以外の欠陥や不具合の是
正は、民法で争うとしても時間と弁護士の費用の方が高いです。

②、建築業界の常識かは、その業者と貴方様の価値観にもあります。
建築行為は、多くの技術者や現場の工事職人が仕事に携わります。
その工事を職人が取り付けて、現場管理技術者が管理施工をします。

設計施工の依頼は、総てをお任せの選択すると緊張感がなく職人任せ
が多くなりがちで、現場監督も多くを抱え設計仕様の説明もなく、施
工管理は業者として、工事監理は設計事務所であると少なくなります。

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