ここから本文です

高齢者の方々は 給食の竜田揚げは、おいしくなかった。塩鯨、鯨のオバケ、鯨肉は不...

アバター

ID非公開さん

2018/7/317:34:18

高齢者の方々は 給食の竜田揚げは、おいしくなかった。塩鯨、鯨のオバケ、鯨肉は不味かったと聞きますが鯨って不味んですか?

閲覧数:
43
回答数:
7

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

hir********さん

2018/7/722:40:08

赤身の鮪や鰹を食べていても、白身の鯛や鮃・鮭が食べたくなる。それと一緒で、赤身も白身も食べちゃうと、鯨肉が食べたくなる。鯨はしばしば最大の「魚」ととらえられ、魚肉のひとつという位置づけで古くから食用とされてきた。

日本での食文化の歴史

日本においても、組織的な捕鯨産業の成立以前から、鯨肉を食用とすることはあったようである。小型のハクジラ類を中心に、縄文時代以前を含む旧石器時代の貝塚や、弥生時代の遺跡など古くから出土例がある。日本では宗教上の理由などから、「肉食」が忌避されたり、公式には禁止される時期が歴史上で度々あったが、欧米の場合と同じく「魚」として食用にされていたようである。

https://www.youtube.com/watch?v=01tRJcwTY8Q

https://www.youtube.com/watch?v=Tcv00S7HFNk

調査捕鯨をやめて、大型商業捕鯨をするべきである。

調査捕鯨といいながら、

渋谷109の横で鯨のランチが食べられます。
元祖くじら屋

http://www.kujiraya.co.jp/dish/lunch.html

大阪では、魔法のレストランに
千日前・法善寺横丁の
鯨料理とハリハリ鍋の徳家 が何度も特集されています。

http://www.tokuya.jp/menu/

これは、誰がみてても、調査捕鯨はおかしいです。

ノルウェーや、アイスランドのように、大型商業捕鯨を堂々とするべきである。

ノルウェー王国

商業捕鯨モラトリアムを留保していたノルウェーは1993年に商業捕鯨実施を公式に認めた。

王立ノルウェー海軍

捕鯨国のノルウェーではシー・シェパードやグリーンピースといった反捕鯨を掲げる団体による妨害工作を排除するため、海軍が活動船の放逐や捕鯨船の護衛を行っている。

アイスランド共和国

捕鯨賛成国で、1992年6月には国際捕鯨委員会を脱退した。その後2002年10月に国際捕鯨委員会に再加盟するも、2003年8月には調査捕鯨の再開を発表し、調査捕鯨を実施。さらに2006年には商業捕鯨を再開している。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/6件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

klm********さん

2018/7/810:08:40

今の時代のように、肉類の価格が高かったので、クジラ肉は
比較的安くてに入っていました。カレーライス、煮物、揚げ物、など
鯨肉で生きてました。www
高度成長期の頃から、一般に、牛、豚、鳥と、家畜生産が価格と釣り合って
民衆が、家庭料理に使い出しました。

なので、食べ慣れた食材でした鯨肉は、当時のクジラ肉と
(マッコウクジラや本鯨)
今の、調査鯨肉の(小型系の鯨)肉の味は、確かに違い、昔の鯨と比べると
味は落ちますが、時代と環境のせいだと思いますね。

KICKさん

2018/7/809:59:26

クジラが給食に出てた当時は保存も悪いし質も悪かったらしいですから。
多分自分の記憶が正しければ、マトンも凄い臭くて不人気でした。今はラムと大差ないくらい臭いが少ないのが多い。
まあそういう時代だったんです。味は二の次。

mij*****さん

2018/7/809:55:19

高齢者じゃないけど給食に鯨の串揚げが出た
噛みきれないほどじゃなかったけど
硬かったし、よく歯に挟まって面倒だったな
噛んでいればだんだん旨みが出てくる感じだけど
そういうのあまり子供受けしないしな
(マック世代だし)

大人になってから生の鯨肉を食べたけど
普通に美味しかった
すっかり値段も高級になっていたけどね

atr********さん

2018/7/616:56:22

硬いは硬いけど、子供向けにケチャップで味付けしてあったからそれなりに美味しかったですよ。
今食べるとどうなんでしょうね。
最近、初めて鯨の刺身を食べたけど、独特の匂いがあってあまり好きにはなれなかったです。濃い目に味付けないと子供も嫌がったでしょうね。

takeさん

2018/7/520:35:59

まぁクジラ肉が給食に出されたのは、私の世代が最後だろうけど、団塊の世代の給食はかなりマズイのは知られているね。理由は、同じクジラでも、今とは違ってクジラの脂身しか使われてないんだよ。コレって、燃料用でね。いわゆるベーコンの代りで、固いし、噛みきれないゴムみたいなそっけないものだよ。コレに、チーズやクリームを作った残りの脱脂粉乳、米国の産業用の余った賞味の過ぎた古い小麦粉を使ったコッペパンなど、お世辞にも美味いとは言えないものばかりだった。要するに、アメリカ様の残飯を食ってたわけ。

日本の捕鯨が再開されたのは、1982年からでね。つまり団塊の世代が就職する頃で、団塊が食ってたのは、米国の捨てていたクジラ肉だったんだな。クジラは油脂を取るために捕獲されていたからね。だからスーパーでも赤いクジラ肉が売ってたよ。

まぁ、現在の高齢者で65歳以上はろくなものを食べてこなかったので、味覚が鈍感で糞不味い飯でも食えるってのがあるよ。料理も下手くそだしね。私は、丁度そうした戦後処理が終わった頃が義務教育なので、クジラ肉はキチンと国産でそりゃ美味しかったよ。

ザマァ見ろ団塊共とよく思っています。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる