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住宅ローンについて質問です。

r_r********さん

2018/7/918:07:42

住宅ローンについて質問です。

低金利の今、借りれるだけ借りておいた方が良いと言う人(勿論返済できる額、手元のお金は残しておく)
オーバーに言うと家具や車までまとめてしまうとか…
今は住宅が1番金利が安いからと。


逆に、借り入れは住宅のみにして、外構や家具は自分のお金で。ローン返済はなるべく少なく。
家具や車は買い換えがあるのに35年も払い続けるなんてアホらしいとのこと。


どちらが正解なのでしょうか?


あと借り方なのですが
10年、3年固定→固定の間に貯金してその後、金利が上がった場合に繰り上げ返済する予定がある人。
それ以外はあまりメリットはない。

変動→いざ、金利が上がっても苦しくないひと。
貯金が沢山あるか、生活に余裕がある。


フラット35→金利は高いがほぼ安定している為、安心。

うちの夫は中小企業。貯金額もそこそこ。
給料がこの先グッと上がるかも分からない為、金利上昇にビクビクするより安心を買ってフラット35ですよね。

ただ、この少子化の時代、景気がグッと上がる可能性のが低いしフラットはあまり使う人はいないと言われました。

だけど長い35年間…なにがあるかわからないし、最悪住宅を手放すことになるよりいいですよね?

実際、目先の金利の安さで途中から払えなくなる人も多いと聞きました。

先の経済のことなど誰にも分かりませんがなにかアドバイス頂けませんか

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カテゴリマスター

2018/7/920:28:43

低金利の今だから、固定金利も安いので、住宅を建てる際には、固定金利で返済可能な金額を借りて建てる事が一番です。

変動金利で借りられるだけ借りてしまうと、僅かな金利の上昇でも返済が出来なくなり、差し押さえとなります。

金利が上がっても給料は直ぐには上がりません。

  • 質問者

    r_r********さん

    2018/7/1321:48:08

    1番安全なのはその方法ですよね。
    逆に無理のない借り入れでもっと金利の安い変動にするメリットも多少あるのかなぁと更に悩み始めました。
    勿論、金利上昇にも対応できるようにできる限り貯蓄して。
    それでもやはり厳しくなるのでしょうか。

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amg********さん

2018/7/1018:31:10

変動のフルローン(もちろん無理のない返済額の範囲内で)で良いと思います。
以下理由。
・ローン控除は残高が多いほうが有利。
・今の変動金利は安すぎるので元本がどんどん減っていく。金利が低いうちに元本を減らしてけば、金利が上がってもきても負担は軽減される。心配なら、事前に固定が○%まで上がったら借り替えると決めておき、実際に上がったら借り替えればよい。
・固定金利でも安すぎるので、手持ちの現金は運用に回した方が良い。固い運用でも固定金利以上は余裕。

ローン控除があるうちは資産を溜めて(増やして)おき、10年経ったところで繰上返済するのかそのまま運用を続けるのかを判断しましょう。

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jbs********さん

2018/7/920:57:14

低金利で限界迄借りる。
企業のオーナーの設備投資の話。
借りたお金が仕事して金を生むから。

質問者様の場合 娯楽ですよね。
借りたお金で資格の勉強、高級スーツ、時計で顧客との接待なら解ります。

金利はわかりません。
ただここ30年は変動が圧倒的に有利でした。

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cal********さん

2018/7/920:18:56

「家具や車は買い換えがあるのに35年も払い続けるなんてアホらしいとのこと」

買い換えがあるかどうかは、ローンのデメリットに繋がりません。単なる精神論です

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カテゴリマスター

rri********さん

2018/7/920:10:09

「低金利の今、借りれるだけ借りておいた方が良い」
低金利は、今の時期に借りた方が良いという事で、借りれるだけとは税額控除の事です。
4000万円を丸々借りても、35年返済なら月々の支払いは12万円台で済むうえ、住宅ローン減税で年末ローン残高の1%が所得税から控除されます。
年末残高が3600万円なら控除額は36万円で、月当たり3万円に相当し、実質的に毎月9万円程度の支払いとなります。
(住宅ローン控除は、年末の住宅ローンの残高の1%が、その年の所得税から10年間控除される制度で、給与所得者の場合、所得税は給与から源泉徴収されているため、確定申告を行うことで、すでに納めている税額から戻ってくることになります。)
ただ、控除する収入がなければ意味がなく、また、10年過ぎれば当然に繰り上げ返済が良いです。
https://www.hownes.com/loan/sim/index.html

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kaz********さん

2018/7/919:17:59

現金に余裕があるなら後者。
前者はそれだけの金額が借りられればの話ですね。

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