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水耕栽培でキュウリを栽培していると、はじめは順調ですが、後半収量が落ちます。...

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ID非公開さん

2018/7/1007:57:01

水耕栽培でキュウリを栽培していると、はじめは順調ですが、後半収量が落ちます。原因は根から出るフェノール物質で、自家中毒だと言われております。収益をあまり気にしない家庭菜園レベルでは、定期的に培養液を全

交換すれば良いのですが、大量の培養液を使う植物工場の場合、全交換はコストがかさみます。レタス、トマト、イチゴ等は自家中毒を起こしにくいので商業ベースで水耕栽培が普及していますが、キュウリはどうも自家中毒の影響が酷いようです。自家中毒を起こす原因物質を活性炭に吸着させるという方法で、ある程度効果があるとされています。
ここで質問です。
活性炭が培養液中の微量元素まで吸着してしまうことはないのでしょうか?これは単純に微量元素を追加するという方法で対処できることなのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

iti********さん

2018/7/1321:03:35

マメでもこのテの話を聞いたことあるような…。
必要なものまで吸着するし、追加すれば吸着量は弱まります。

そこで登場するのがフェノールオキシダーゼです!って、続けたら、私は出光の回しものだね。

ぶっちゃけ、量的管理すれば、培養液定期交換してもいいと思うんだけどなー。

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