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関学のキャンパスと北大のキャンパスどっちに憧れますか?

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ID非公開さん

2018/7/1615:44:38

関学のキャンパスと北大のキャンパスどっちに憧れますか?

補足偏差値とかは全く考えずに

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uni********さん

2018/7/2018:45:55

やはり、日本一美しく、大阪と神戸の間の高級住宅地に位置する「関西学院大学」のキャンパスに憧れますね。

以下のキャンパスランキングをご覧ください。


★ 日本の大学・キャンパスのランキング ★

1.関西学院大学

象徴A 広さA 自然A 美観A 周辺との調和A(殿堂入り)
*甲山を背景にした時計台と中央芝生の風景、クリーム色の壁と朱色の屋根で統一されたスパニッシュミッションスタイルの建物、自然公園に隣接する環境はずば抜けた美しさ。

2.北海道大学

象徴B 広さA 自然A 美観A 周辺との調和A
*イチョウ並木、ポプラ並木をはじめキャンパスが自然に満ちていて美しい。札幌駅から近いのにあれだけの広さ。象徴的な建物は少ないか。

3.東京大学

象徴A 広さA 自然A 美観B 周辺との調和B
*安田講堂、赤門などの象徴と多くの重厚な建物のコンビネーション。都心であれだけの広さ。三四郎池を中心に自然も豊富。陰気なのが難。

4.一橋大学

象徴B 広さA 自然A 美観B 周辺との調和A
*兼松講堂などの象徴的な建物があり、自然も多く、広々としている。ただ建物に統一感がない。周辺環境との調和は良し。

5.神戸大学

象徴B 広さA 自然A 美観B 周辺との調和A
*六甲台講堂などの象徴的な建物があり、六甲山の自然の中で神戸港を望む風景は絶景。さすが神戸。ただ建物の統一感がない。

6.立教大学 象徴A 広さB 自然B 美観A 周辺との調和B

*煉瓦にツタが覆われた各種建物はアカデミックな雰囲気を出しており、非常に美しい。ただキャンパスは広くなく、自然も今一つ。

7.早稲田大学

象徴A 広さB 自然B 美観B 周辺との調和A
*大隈講堂、大隈庭園、演劇館などの象徴が満ち溢れている。ただキャンパスは広くなく、自然も少なく、建物の美観に欠ける。

8.京都大学

象徴B 広さA 自然B 美観B 周辺との調和A
*本部時計台が象徴。京都市内であれだけの広さ。それなりの自然もあるが、建物の統一感がない。

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医東 慶さん

2018/7/2004:26:34

医東 慶(いとうけい)と申します

どちらも、付属受験最高峰、私大受験最高峰、でそれより上がないので。東大以外に医者や慶應という最高選択肢があるのはいいことです。


●上記大手企業人事以外でも

◆国公立交付金の削減と対照的な慶應義塾の理系先端投資と私立ならではの企業タッグ◆
【1990年】
・環境情報学部(環境、IT、バイオ、メディア)設置
・インターネットの父・村井氏が東大助手からSFC助教授へ、日本のIT化を進める。
【2000年】
・新川崎先端研究教育施設(産官学共同研究)設置
【2001年】
・慶應生命先端研究所(山形県鶴岡市)・看護医療学部の設置
【2004年】
・慶應発ベンチャー・メタジェンと味の素が微生物などに関して共同研究開始
・慶大が総合研究推進機構を設立し、日立製作所と包括産学連携協定
【2005年】
・慶應・早稲田・東大とマイクロソフト社が研究リソース協定
【2007年】
・慶應・早稲田・東大・京大が4大学院研究交流協定
・慶大・先導研究センターを設置(~2015年まで60センター開設)
・慶大とJAXAが協力協定(宇宙システム)
【2008年】
・慶應薬学部・薬学研究科(共立薬科大学併合)設置
・慶大生が物理学上の新現象『スピンゼーベック効果』を発見、以降、各機関が研究へ。
【2009年】
・iPS細胞研究拠点に慶大、東大、京大、理研を指定
【2010年】
・RU11発足(研究コンソーシアム)早慶東京工阪名北筑九東北
・慶應生命研の最強度素材・人工クモ糸開発者が「科学技術への顕著な貢献」を最年少受賞、『カンブリア宮殿』にて放送。タンパク質素材開発は驚異的な科学事項となりうる。
・慶應生命研とインペリアルC・ロンドンが共同契約(ゲノム・代謝)
【2012年】
・4大学ナノ・マイクロ研究拠点(慶應・東大・東工・早稲田)設置
・慶應生命研とNASA(米航空宇宙局)が研究協定(宇宙生物学確立:生命影響)
・慶大SFCとNTTデータがIT上の技術研究・教育の協定
【2014年】
・理工学部75周年プロジェクト(産学KIF、KiPAS:数論幾何、量子、ナノなど)設置
・東大・慶大・海洋大が宇宙インフラ利活用人材育成の教育プログラムを開始
・慶大とフランス国立科学研究センター、原子力・代替エネルギー庁とナノ中心の5年協定
・最先端技術:ハプティクス研究センター(触感・電子・機械)を設置、「科学技術への顕著な貢献」を受賞。
・電子上の映像・音響のクリエイト:SDM発足(東大、慶應、ヤマハ、パナソニックなどからメンバー)
【2015年】
・慶應イノベーション(野村HDと共同出資:再生医療・生命科学・宇宙開発ファンド)設立
・日本政府は末松慶應医学部長を理事長に日本医療研究開発機構を設立、創薬・医療機器開発含む
・慶大はゲノム・バイオ研究のBI of MIT and Harvard(マサチューセッツ工科大・ハーバード大)と5年協定
・慶應生命先端研の体内細菌研究者が「科学技術への顕著な貢献」を受賞、『情熱大陸』にて放送
【2016年】
・慶大・東大・阪大・東北大にスピントロニクス研究拠点(電荷・量子の応用)、設置
・慶大と日立製作所がサイバーセキュリティ研究センターを設置・共同研究。
・慶大が欧米名門大とともに国際サイバーセキュリティ組織を設立
・KGRI(慶應グローバルリサーチI):国際研究大学基盤(文理融合)の設立
【2017年】
・殿町研究キャンパス(生命・細胞、AIヘルスケア、医療ロボティクス、分子設計)設置
・国立がん研究センターが拠点を慶應先端研の近くに設置・協定(山形県)
・JSR・慶應大学 医学化学イノベーションセンター設立、医学・化学連携
・慶應、理研、静岡県は光量子・AIなどに関して先端農業研究の協定
・慶大SFC研とSBIHD(SBIファーマ)は慶應SBI ALA研究室(アミノ酸)を開設
・IBMはオックスフォード大、慶應大などに量子コンピュータ研究拠点を設置
【2018年】
・SFC慶應未来創造塾(国際研究人材の滞在研究施設)
・理工学部周辺域3駅に国際学生寮(研究・教育)を設置
・「損保ジャパン日本興亜ビジネスラボ鶴岡」設立、慶應先端研と損Jが包括提携
・慶應及び旧帝大の病院が「がんゲノム医療中核拠点」に指定される。
・パナソニックと慶大がTSUNASHIMA・SST・Lab(綱島駅)を展開、慶大国際学生寮、JXTGHD、アップルなどと共同で先端技術イノベーションの街づくりに取り組む。
・慶應医学部、IPMU(東大宇宙研究機構)、JAXAは宇宙技術をがん治療に持ち込む連携研究体制を構築。
・KGRI(慶應グローバルリサーチI)はサイバー文明研究センターを開設
・慶大・IBMの量子コンピュータ研究体制にJSR、三菱ケミカル(素材・化学)やみずほFG、三菱FG(金融工学)の参画が決定。
・慶大と小田急グループは自動運転技術の研究協定を締結。SFCキャンパス周辺で先端街作りへ。
・慶應先端研と森下仁丹は腸内細菌培養の共同研究契約を締結。
・慶大理工(粒子帯電)とM+H社(フィルトレーション)がダスト除去新技術に共同取組。
・慶應早稲田東大&東工大&都市大は産学連携協定:渋谷スクランブルS。これに東急やJRも応じ、開発を進める。企業性が弱く、科学後進国と言われ始めている日本で風向きを変える。



・2012年度大学運用収入首位は慶應35億円(運用資産980億円)
・2013年度大学運用収入首位は慶應55億(運用資産1100億)、2位:帝京38億円
・2015年、主要大の基金は慶応義塾大学:480億円、早稲田大学:270億円、東京大学:100億円
・慶應は(運用)基金2017年は650億円保有で大学最大規模。1000億円を目指し、運用益を研究や国際化にあてたい考え。
・各大学は交付金・助成金が削られる中で寄付金による基金拡大を目指す。欧米名門大が数兆円の基金を運用するのに対し、日本の大学は脆弱でこの基金の多寡が世界大学ランキングや先端研究の源泉にもなる。日本では早慶基金がまず大きいが、それでも学生数に見合った教授(=論文公表)・留学生は確保できておらず、上位国立より低比率となる。
・科学論文採択数は東大、京大、旧帝大、早慶と続く。科学論文採択率では東大、京大、慶應がトップ3となり、慶應が一挙に順位をあげるが、慶應は若手の採択率が高く、学格の世代ギャップが伺える。
また慶應理系は旧帝大が機敏に動けない分、先端科学に強く、2000年以降の活躍は目覚ましい。IT革命≒情報工学の一般化は慶應義塾が主導・先導し、さらにはこれを宇宙や生命科学などの先端分野とも結び付け、世界的な評価を得ている。論文数を稼ぐ、という意味ではなかなかではあるが先端分野をリードするというのも理系分野における一つの醍醐味であろう。慶應理系は
材料科学の応用、ロボティクス、宇宙探査、生命科学、情報工学など先端分野・応用分野に非常に強く特徴的である。

・国公立大は国からの補助金が命なので論文を多く仕上げる必要があるが、私学の場合は国からの干渉を受けたくない法人が多く、また収入うち補助金比率が高くはないので、論文完成に対して国公立ほど懸命ではないだろう。


・年収2000万円以上(給与所得者0.7%)の勤労者調査では、アセマネ・日系証券外資証券で半分以上を占めたが、学歴構成では早慶東大がそれぞれ10%で3校で30%を占めた。一橋・中央が各々4%、明治・同志社・東工大がさらに続き、ベンチャー上場の大富豪出身校ランキングを総なめした早慶・東大3校が超高収入サラリーマンランキングでも多数を占める結果となった。

・一流企業就職・一流企業花形部署、中堅企業・大企業・大手企業・外資系企業・地方名門企業などの経営幹部、大企業エンジニア・技術系経営幹部、医学部教授・大病院院長、成功起業家及び富豪、御曹司・老舗会社経営、司法試験・公認会計士試験合格者、著名作家、TVプロデューサー・ディレクター・ジャーナリスト・記者・作曲家・演出家・映画監督・アナウンサー・広告プランナーなどのマスコミ系専門職、アナリスト・投資銀行家などのコンサル・金融専門職、学者・大学教授・評論家、国家総合職官僚・都庁幹部、地方政界・国会議員・閣僚、名門家系(閨閥)などではほぼ早稲田・慶應・東大のトライアングル学府がメジャー人材供給源として突出しており、これは2000年以降が特に顕著である。
グローバル推進研究重点大学などでも早慶東大と有力国立大が指定され、これらは科研費補助金多額校に相当する。最大国家補助がある東大、大学最大規模の寄付金・運用収入+補助で理系投資を進める慶應では近年、毎月のように新規の開発・研究に関して報告されている。

・キャリア官僚採用(国家総合職)
警察庁総合職2014・2015年計(院含)・・・東大24名、慶應7名、京大4名、一橋大1名、阪大1名
外務省総合職2014年・・・東大14名、慶應4、京大4、早大・一橋・阪大・明治1


・20~30年も前ははいわゆる東大京大を含めた”旧帝一工神”こそが「真なる大学」であったが、『早慶の台頭と既存東大の存在』により、地方旧帝大や京大・一橋・東工大といった国立難関校の存在感は社会上層という範囲においては各界で明らかに低下した(21世紀初頭)。これは1979年センター試験導入(旧共通1次:国立1回式)や所得向上により私立大学にも優秀層が流れ込むようになった影響が大きい。20世紀はほぼ国立大全盛の時代であったが、2000年以降は各界で早慶、さらには以降10年、20年経とうとしている今、いわゆるMARCHや関関同立も勢い立っている(主に就職や輩出)。
(1)既存東大に医学部や慶應が実利を元に上昇した形である。(2)京大・一橋・東工大は過去に比べ明らかに弱体化、早稲田が財界・金融でも力をつけ浮上(3)旧帝大威信は理系を中心に残るも都市経済からは後退、(4)マーカン大が輩出・資格実績などで追い上げ激しく(5)中堅国立大も就職メインターゲット大からは外れる形に。

東大・慶應・医学部は最高嫉妬うけます

mag********さん

2018/7/1616:26:06

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