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赤い枠の直通特急山陽姫路行と、クリーム色?の枠の直通特急山陽姫路行の違いって...

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ID非公開さん

2018/7/1813:13:32

赤い枠の直通特急山陽姫路行と、クリーム色?の枠の直通特急山陽姫路行の違いって何ですか?

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rap********さん

2018/7/1915:15:10

停車駅の違いです。

日中において阪神は10分間隔、山陽は15分間隔での運転のため直通特急が運転を開始した当初は30分に1本の運転でした。
しかし直通特急が好評であったために山陽の特急をすべて阪神梅田まで乗り入れるように増発するために双方の運転サイクルを調整する目的で、当初は赤色の直通特急(A直特)に加えて西元町と大開に停車する黄色の直通特急(B直特)が設定されたのです。

後に山陽の普通の半数が山陽須磨折り返しに運転区間が短縮されたのに合わせて、B直特は神戸三宮-須磨間が各駅停車になったのですが、東須磨と須磨寺は通過するようになって現在に至っています(山陽須磨折り返しの普通列車は現在、須磨浦公園発着の阪神特急が接続する事で補完しています)。

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shj********さん

2018/7/1814:50:53

「特急の表示が、赤色である」便は、「主要駅停車、つまり阪神神戸三宮駅~山陽電車の板宿駅間も、通過駅あるがメイン」。

逆に、後者である「特急の表示が、クリーム色っぽい黄色である」便は、「阪神神戸三宮駅~山陽電車の板宿駅間は、各駅停車で走る」と、考えて頂くと良いです。
(後者の便は、側面の行先表示器には「阪神神戸三宮~板宿間は、各駅停車である」旨も、行先の真下に併記。
山陽電車区間は、滝の茶屋駅や荒井駅等、早朝の始発~朝のラッシュ時や夕方のラッシュ時~深夜の最終なら、通勤客や通学客で、比較的乗客が多い数駅は、追加の停車駅。)

ogi********さん

2018/7/1814:25:15

西元町、大開、西代に止まるか止まらないか。

止まらないのが赤、止まるのが黄色(クリーム色)です。

大阪行きは元町、姫路行きは板宿をすぎると特に意味はなくなります。

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