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力学的エネルギー保存則についてです 保存力以外の外力が仕事をしないとき 力...

tok********さん

2018/7/3007:54:47

力学的エネルギー保存則についてです

保存力以外の外力が仕事をしないとき
力学的エネルギー保存則が成立する

という定義から考えると
保存力は仕事をしていいことになります。

しか

し、実際にはmghの位置エネルギーが蓄えられた物体が落下して位置エネルギーがゼロになり運動エネルギーが蓄えられたとき重力による仕事を考えないことになっています。

このなぜ重力による仕事を考えないのかというところの部分の説明がうまくできません。

よろしくお願いします。

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回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

wak********さん

2018/7/3009:56:28

正しくは、言ってることが逆です。

運動エネルギーの変化=外力の仕事の和
つまり今回の場合、外力は重力です。

となります。高校物理、高校数学の範囲で、運動方程式から導けます。

正しくは、言ってることが逆です。

運動エネルギーの変化=外力の仕事の和
つまり今回の場合、外力は重力です。...

  • wak********さん

    2018/7/3010:02:48

    エネルギー保存を使って問題を解く場合、写真のように3通りのやり方がありますが、このうちの複数の種類を合わせて使うと論理破綻します。
    ③は先程証明しましたが、これを使って①,②も証明できます。

    質問者さんはおそらく、①と②を合わせて使ってしまっています。

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質問した人からのコメント

2018/7/30 12:38:36

写真までつけていただきまたわかりやすい説明ありがとうございます。
よく理解できました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

hor********さん

2018/7/3008:04:57

保存力のする仕事は位置エネルギーになります。

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