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CO2濃度増加ガスをによる地球温暖化説に対する高度な実験につて(報告)

kou********さん

2018/8/614:01:22

CO2濃度増加ガスをによる地球温暖化説に対する高度な実験につて(報告)

1.5Lペットボトル2本に、それぞれCO2リッチの空気(資料①)とノーマル空気(資料②)を、外気温度で充電して密閉し、一度冷却してから、外気(地球放射赤外線・輻射熱)にさらして、温度の上昇速度、最終温度を確認した。気温は小数点以下1位まで


その結果、両者に全くの差は認められなかった。
なお、予想に反して資料①のほうが若干反応が遅いように見えたが、ガスライターでCO2ガスを作ったのでH2Oの影響があるかもしれない。もう少し詳しく測定をしてみる。

補足実はこの実験には基本的なミスがあると思っています。賢い経済学者のハワードさんそれを指摘してください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sec********さん

2018/8/614:54:33

地上では、赤外活性を持つ水蒸気がCO2の100倍以上あるので、完全に乾燥させた空気を使わないと差は出ない。

  • 質問者

    kou********さん

    2018/8/617:14:10

    波長15μ以外はすでに全吸収されていると思う。
    H20の濃度の差が関与するというのは、本実験においては逆に差が出る方に影響をするはずと思うが・・・?

    で、差が出るH2ooとしたらCO2濃度だけではないだろうか?

    あと、実際湿度の方がCO2よりも影響が大きいというなら、なぜCO2が問題にされる。君の、温暖化説はおかしくないか。

    ともかく、逆に、積極的に湿度度のみをを変えるなど、明日試してみよう。

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2018/8/709:21:07



上空大気側からの、下向き放射での影響量確認実験?は、N.Nahle教授ので終わりなんじゃあありませんか?あれでもう既に終わってると考えるのですよ!
(下図参照: N.Nahle実験図 )

→...

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2018/8/620:54:02

「両者に全くの差は認められなかった。」は当然の結果です。

400ppmのCO2は地表から出た波長15μmの地球放射を全部吸収し、周囲の空気を暖めることなく、全て再放射し、その全部が下向き大気放射(温室効果)として地表に届きます。

CO2リッチのCO2も地表から出た波長15μmの地球放射を全部吸収し、周囲の空気を暖めることなく、全て再放射し、その全部が下向き大気放射(温室効果)として地表に届きます。

どちらの場合もCO2は地球放射の波長15μmの赤外線を吸収した後、周囲の空気を暖めませんから、ペットボトル内の温度は同じ温度になります。

http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html
図3.5 大気放射のスペクトル

CO2の赤外線吸収波長の15μmでは上向きの地球放射と下向きに大気放射が同じ大きさです。

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