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1979年頃の雷鳥と北越でボンネットと非ボンネットが1つの編成に両方あったという...

qua********さん

2018/8/1008:21:43

1979年頃の雷鳥と北越でボンネットと非ボンネットが1つの編成に両方あったというのは本当ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

でででさん

2018/8/1011:57:59

国鉄時代は編成単位で運用されてたのではなく
ユニットとか車両単位で運用されていたので、
検査期限とかの関係でチョロチョロ組み合わせ
は変わっていた。

マルスに収容の指定席は座席数が少ない車両に
あわせていたので非ボンネットとかその中間車
(≒キノコクーラーじゃない車両)だと車掌持ちの
座席が8席/両とじゃ普通にあった←繁忙期だと
ここを狙って車内精算w)

  • 質問者

    qua********さん

    2018/8/1017:19:02

    そんな時代があったんですね。
    今じゃ絶対に考えられない。

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sss********さん

2018/8/1011:47:17

当時は向日町と金沢で担当していましたが、向日町の編成に混在がありました。向日町はボンネット車が殆どで非ボンネット車は4両しかなく(200番台1両、300番台3両)、固定編成を組んでいなかったため、同じ編成の両端が異なった車両になっている事はごく普通にありました。

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ell********さん

2018/8/1011:40:24

今時、画像検索したらいくらでも出てくるがな。

今時、画像検索したらいくらでも出てくるがな。

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2018/8/1008:30:16

雷鳥や北越だけでなく、東北本線のひばりなどにも編成の両側で顔が違うものはありました。

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