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日本語がお得意な方、(読解力があって、説明の上手な方)に 質問、、、というか...

vty********さん

2018/8/1711:56:19

日本語がお得意な方、(読解力があって、説明の上手な方)に
質問、、、というかお願いがあります><;


下のURLにある

「警備業における適正取引推進等に向けた自主行動計画」

について、

どなたか、分かりやすく、私に教えていただけませんか?




http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/2018/180427KKnihonkeibi...





できれば、全体にさらっと目を通して(←出来る人あこがれます^^)



すみませんが、
よろしくお願いいたします><;

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

2018/8/2018:09:16

ご質問のアドレスにクリックしたのですが、残念ながらつながらなかったので、『警備ビジネスで読み解く日本』(田中智仁著)と言う本をお勧めします。
※警備業は契約に基づいて他人の生命・身体・財産等を守るサービス業ですが、学校のプールを例に挙げると学校の教職員やボランティアが監視業務を行うと警備業務になりませんが、“有償で警備業者に委託”すると警備業務になるのを始め、ビルの入り口にいる“守衛”との違いや、異常発報を受けてから現場に到着するまでは25分以内(警察や消防は10分以内)が目安になっていたり、警備員の4分の1は65歳以上で女性になると年齢が上がるにつれて低下していき、在職年数も4分の3は10年未満と言ったデータも紹介していました。又、大手広告代理店・電通のように警備員のいない警備会社(警備業務は別の警備会社に再委託)も存在したり、イベントを行う時に1号(施設)の他、2号(雑踏)や4号(身辺警備=ゲスト等を守る)と大きな警備会社ならそれぞれ専門の警備員がいますが、規模が小さい会社だと複数の業務を行わないといけない等、2号(交通警備・雑踏)警備員でもある私も参考になりました。AED等の心肺蘇生や誘導と言った実技はまだしも、座学に関してはテキストとして十分に使えると思いました。

質問した人からのコメント

2018/8/22 11:48:00

丁寧すぎる回答・・・・・
本当に感謝いたしますTT

ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

san********さん

2018/8/1919:30:57

残念ながら not find・・・・・

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