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事故の後遺症診断の異議申し立ての書き方について。 昨年12月に事故に遭い6月に...

kil********さん

2018/8/2618:17:25

事故の後遺症診断の異議申し立ての書き方について。

昨年12月に事故に遭い6月に症状固定となり、その後後遺症診断の申請をしていたのですが、結果非該当でした。事故の内容としてはこちらが

信号待ちで停車していたところに相手車が追突してきたので0:10でした。

症状固定となってからも痛みや痺れがあったため、現在も週2~3回通院中です。

その後相手の保険会社から異議申し立てしたらどうかとの提案があり、申し立てすることにしたのですが、送られてきた用紙が枠だけかいてあるシンプルなもので書きかたがわからず、電話してきいたところ日常生活て困ってることを書いてもらえば結構ですと言われたのですがまさかそのまま箇条書きじゃまずいよな思い書き方を探したのですか、具体的な内容を書いてあるものが見つからず困っています。

現在の症状としては左手の痺れ、痛み、左首の痛みです。事故後仕事中に痛みや痺れがひどいので土日勤務を平日勤務にしてもらっています。
困っていることとしては、左手で重いものが持てない(痛みや痺れがひどくなるので。)長時間物をもって外出しにくい(肩掛けカバン使用でも)、仕事で車を運転するのですが、長時間の運転が無理(同じく腕の痺れ、痛み)などです。

後遺症診断の結果の画像を貼っておきます。

この様な場合、異議申し立てしても認められることはないのでしょうか?

補足ちなみに診断結果はむちうち症でした。

異議申し立て,後遺症診断,書きかた,書き方,長時間,自覚症状,ペインクリニック

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ueg********さん

2018/8/2620:18:25

後遺障害の異議申し立てに必要なのは、非該当の理由を覆す検査結果又は、新たな医証にて証明する必要があります。
単に自覚症状を新たに記載しても意味がありません。

自覚症状は箇条書きでもかまいません。それを裏付ける検査結果が必要になります。
末梢神経の異常であれば、針筋電図検査を実施されてください。神経内科で受診可能です。
検査結果をどのように記載されたかは不明ですが、少なくともスパーリングテスト、ジャクソンテストは陽性を示している事、深部腱反射テストで低下、消失所見が得られていなければ、医学的根拠としては乏しいと判断せざるを得ません。

非該当理由書で気になった点ですが、「症状経過、治療状況を勘案した結果」について触れられていますが、実治療日数が少ないのかな?と考えました。
その場合、症状が残っていても、自賠責保険での必要且つ妥当な治療実績と判断されません。
いづれにしましても情報不足ですので、質問文から推測しての回答になります。

  • 質問者

    kil********さん

    2018/8/3104:35:40

    針筋電図検査というのがあるのは知らなかったです。

    後遺症診断の時にはスパークリングテストと首の角度、握力などしかやらなかったので...
    次回後遺症診断してその辺りも相談してみたいと思います。

    現在の症状は首から左手にかけての痺れです。日によっては事務仕事で紙をめくるのも辛いときもあります。

    治療日数は110でした。年末休みや長期連休が多かったため、行きたくても行けない時もありましたが大抵週5~6日いっていました。ただ事故で受信したは日から一ヶ月くらいはリハビリがなかったので、そのぶんも日数が少ないと思います。

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ter********さん

2018/8/2706:36:23

それはどちらかと言うと陳述書ですよね?
まず後遺障害の認定には意味はないと思います。認定に必要なのは、今あなたが苦労している事ではなく、その苦労の原因を医学的に証明する事です。
非該当からの申し立てでしたら、画像所見もなく検査結果も異常がなかったのてはないでしょうか?自覚症状だけでは認定はされません。あなたを診た事のない医師でもその症状を認める医証が必要です。

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oas********さん

2018/8/2623:43:22

保険会社任せにしても結構なことですが担当はおそらく申し立ては通らないだろうと見通しを立てているかと思います。

とりあえず力になっているそぶりを見せれば示談もまとまりやすいだろう。と。

症状固定も半年程度と短いですしその後も影響が出ているのであれば症状固定の期間に誤りがあるのではないか?と考える専門家もおるでしょう。

今も自費で通院されているのであればある程度症状が落ち着いたとき再度後遺障害診断書を記載してもらってもよいと思います。示談をしておらず納得していなければその経過を見て訴訟で固定の判断の期間を変えてもらってもいいのではと思います。

もちろん半年が妥当と判断されるかもしれません。ただ現在の症状が年末にでも改善されればそれはそこまで治療が必要だった期間なのでは?と判断されることもあるということです。

訴訟で頸椎捻挫に関して長期の通院、後遺障害も自賠責が否定したものを訴訟で認定させている弁護士事務所に相談、場合によっては委任されるのが現状ベターかと思います。

相手保険会社は質問者様の味方ではございません。そのように見えるのであれば異議申し立ても相手保険会社の言いなりに記載されてもよいかと思います。おそらく厳しい結果が待っているかと思います。

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ken********さん

2018/8/2621:03:45

診断書とは
新しい物が有効なのであり
新たに
後遺傷害診断書を作成してもらうのです。
その際にMRIの評価
誘発筋電図検査結果
筋力検査
耳の検査
視力の検査
スパーリング検査
ジャンクション検査
特にMRIで神経が圧迫されている事の証明。
神経は画像では黒く映りますが
椎間板が飛び出して居ると神経圧迫は画像に出て来ます。

縦切りと水平切りの画像が出て来ますが「神経を圧迫して居る」「神経が切れて居る」事を立証しなければなりません。

多くの医師は保険会社側であり
他院にての検査が欲しい
だめな病院
慶応病院系列
東京医科大系列
日本医科大系列
東京医科歯科大学系列は保険会社側病院であり
特に
東京医科大系列はカルテ廃棄、改ざん迄実子する程悪質です。

医師が敵なのです。
6か月間の短期間の診療ですと、裁判では負けます。
もっと長い期間
ペインクリニック2回以上
星状結節へのペインブロック実施ないなら、相手にされません。

tor********さん

2018/8/2618:29:43

後遺症14級で再審査したことありますが医師に新しい診断書を書いてもらって提出しただけでした。

自分で書くのですか!

初めて知りました。

医師の診断書は必要だと言われませんでしたか?

保険会社から異議申し立ての送られてきた用紙とはどんなのでしょう。

再審査請求は自分でできますよ。

医師に新しい診断書を作成して貰う。

レントゲン、MRI等画像を病院から借りて審査事務所に送るか持って行けばいいだけです。

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