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9月半ばの結婚式 9月半ばに親族として結婚式・披露宴に出席します。 黒留袖は...

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kob********さん

2018/9/311:25:48

9月半ばの結婚式

9月半ばに親族として結婚式・披露宴に出席します。
黒留袖は冬物しか持っていません。

比翼は留袖に付けている比翼仕立てです。

まだまだ暑いと思うので、いつも着ている簡易式の長襦袢(上半身は綿で下は化繊混紡で手洗いできるもの。襟は別につける。)
だけで、普通の絹の長襦袢を省いて、2枚だけ着るのはおかしいでしょうか?。
簡易長襦袢の裾はくるぶしの上くらいで、裾いっぱいはありません。

お腰は、白は持っていません。

夏物(絽)もないことはないのですが、9月にはおかしいし、祖母のものなので、戦前のものでものすごく柄が地味(柄自体は御所車でおめでたいのだけど色味が白っぽくて色数が少ない)です。

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xon********さん

2018/9/311:44:21

二部式にするのは問題ありません。
裾除け(おこし)1枚買えば済む話です。
くるぶし近くまで襦袢か何か無いと、脚は見えますよ。

質問した人からのコメント

2018/9/3 20:08:52

皆様ありがとうございました。白のお腰縫います。

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fur********さん

2018/9/318:39:32

装道の美容襟付きの長襦袢なのでしょうか。

袖や襟が白ならかまわないのですが、
暑いからといって留袖でこの着方をするには、補正が絶対的に足りません。
普段着の単衣の紬や小紋でこの着方なら、着物、名古屋帯とも軽いのであまり着崩れませんが、冬物留袖は重厚な着物です。
肌着の上にきちんとした補正はかかせません。
それをしないと、汗取り、胸元の紋をきれいに出す、重さによる着崩れなど問題が出てきます。

普通は留袖の場合、肌着の上に胸元・ウエスト・腰の上に丁寧に補正をしますが、この場合長襦袢の上にすることになり、大変着せにくくなると思います。
暑いからといって補正すらしないと、汗は留袖から帯にまで及んで、手入れが大変になるでしょう。

スーパーなどで売っている襟ぐりが大きい半そで付きスリップを購入して着て、補正をしてからその長襦袢を着た方が着物・帯のためによいのではないでしょうか。

ymj********さん

2018/9/312:47:05

簡易の長襦袢でも問題ありませんが、黒留袖用の白無地(地紋はOK)である必要はあります。
ただ、2枚だけとなると着物に汗が移りやすくなるので、着用後の汗抜きは必須だと思います。

mom********さん

2018/9/312:10:27

襦袢は化繊でも二部式でも構いません。礼装に合わないような濃い色やカジュアルな総柄だと袖口や袂から見えて良くありませんけども。

袷と絽(しかも相当古いもの)ならお手持ちの袷が良いですね。会場で着替えるか、遠くで着替えるならタクシー使うなどしてなるだけ汗をかかないようにしてから下さいね。

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