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人工地震なんて本当に起こせるんですか?

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ID非公開さん

2018/9/819:56:16

人工地震なんて本当に起こせるんですか?

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ant********さん

2018/9/1012:17:34

余裕で起こせますよ。
人工地震は嘘という輩のほうが大嘘をついてるので信じないほうがいいですね。
それが証拠に中国四川地震ですら人間の活動が原因の人工地震という話が米国地質学会が発行する科学誌にも掲載されてますから。


それでこれまで巷で言われている人工的な巨大地震には

①核爆発などによって強引に地面を揺らすことによる揺れと

②自然界で起こりうる地震で、地下に人為的に刺激を与えて
本来の自然に地震が起こるときよりも早く誘発される地震

という二つのものがあります。


結論から言うと人為的に両者ともでそれなりに大きな地震を起こすことができます。


①は爆発物を地表より下に設置して爆発させれば、
②はちょっと時間が長引きそうですが、巨大自然地震が起きるとこならいつかは
必ず起きますね。


詳細に説明しますと

①では旧ソビエトの地下核実験で
4.2Mtの核爆弾でM6.97の揺れが生じたことがあります。

核爆発では単発で100Mt出せますが、それなら単純計算でM7.9程度の揺れは出せることになります。


3.11でもあの本震をもう一度注意深く観察してみると
https://youtu.be/XqP-mar25a4の5:37あたりで

地震波形の二回目のピークで「爆発音」が聞こえるはずですが、

この二回目のピークの地震はM7.9~8(京大の川辺助教授や気象庁の調査)であるので
最大のエネルギーを出す核爆弾による爆発であると考えることができるはずです。
https:
//www.youtube.com/watch?v=sEtPhoxR2NE





②では実際には3.11のようなMw9.0レベルのプレートのずれを誘発することでさえ、
というより自然界で起こりうる地震のエネルギーレベルならいくらでも
もうちょっとで地震が起きそうな震源域なら


「体感できないほど」の地震のエネルギーで
「確実に」可能なことが
実際の3.11の観測からわかっています。

3.11本震の誘発の様子と東北大助教授の見解は
http://www.youtube.com/watch?v=Z0YWOdzRkGU

でわかりますが、4:00から6:45まででわかるのは

1000年以上も歪に自然のエネルギーが溜まり、ずれかかってるとこなら、
身体には感じない揺れでも、それが広範囲で一方向に起これば3.11のような大地震を誘発するということです

この一つ一つのスロークエイク程度の地震なら
過去に水や二酸化炭素の注入、電流、爆薬でも普通に起こせていますし
小規模の核ですら必要ないかと思われます



あと、下で
深さの問題や世界中の地質学者を全員黙らせることはできないから妄想だとか
言ってる輩がいますが、
上の誘発地震は浅いとこの刺激で深さ10キロオーダーの地震が起きてることは
デンバー地震とかからあてになりませんし、
全世界の地質学者を見ても、例えばローレンモレとかが東日本大震災は人工地震と言ってますし、ロシアの核実験監視の高官が東アジアの某地震国では核実験を密かにしてると発言したという話も出てるので
そっちの方が全くあてにならない妄想ですね。


そして下でコストがかかりすぎるとか、H政務官が言ってるからとか、他のとこで地震を起こしかねないからとか言ってる輩がいますが
核兵器はもう既に作ったものを使えば、むしろ解体費用がかからず得しますし、
誘発だって上のように無感地震がきっかけとあるので、無感地震でそんなにコストはかかりませんし、日本政府から地震、原発破壊による恫喝で、金をふんだくれば十分に元は取れます。
また、
日本政府の中でも浜田政務官が大多数の政府の人間と違って真実を隠蔽せず伝えたいと思ってるならば、言ってもなんら不思議はないですし。
東北は3.9でもずれて、他に大きな地震が起きなかったので、それでずれやすいとわかっていたら、ギャンブル思考でやる人間はやりますよね。

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joh********さん

2018/9/1119:14:31

(北朝鮮、6回目の核実験)北朝鮮、6回目の核実験か 人工地震観測と韓国報道
2017年9月3日 12:53
https://r.nikkei.com/article/DGXLASFK03H1J_T00C17A9000000?s=0
北朝鮮で3日、マグニチュード(M)5.6規模の人工性の地震が観測された。

北朝鮮の核実験で人工的な地震が起きています。


桜島地下マグマ、人工地震で探る 気象庁など
2010年12月9日 11:47
https://r.nikkei.com/article/DGXNASDG0900K_Z01C10A2CR0000
鹿児島県・桜島の地下にあるマグマの位置や量を計測しようと、気象庁と京大など9大学が9日未明、ダイナマイトで人工的に発生させた地震波で地下構造を探る実験を行った。実験は昨年12月に続き3回目。

桜島でも調査の為にダイナマイトで人工地震を起こしています。

sei********さん

2018/9/1012:54:47

起こせます。
下の方が回答している通り、中国四川地震とダムの関連性についての論文があります。
「reservoir-induced seismicity (RIS) in China 」
「ダムが誘発した中国での地震」
「Seismic and Geologic Evidence of Water‐Induced Earthquakes in the Three Gorges Reservoir Region of China」
「三峡ダムで起きた水誘発型地震の地震学・地質学的証拠」

WikipediaのInduced seismicity(誘発された地震)によると、人工地震の原因は、ダム、鉱山、石油・ガスなどの採掘、地中への排水注入、地熱発電などです。(残念ながら、日本語版はありません。)

(残念ながら知恵袋にはウェブリンクが投稿できないようなので、ウェブサイトの記事のタイトルのみを書きます。)

スイスのBaselでは2007年に地熱発電が原因の人工地震が起き、訴訟に発展しており、イギリスの新聞などで取り上げられています。

Geologist stands trial for triggering earthquakes in Switzerland (Telegraph)
「地質学者がスイスでの地震を引き起こしたかどで、裁判を受ける」

Swiss geothermal power plan abandoned after quakes hit Basel (The guardian)
「Baselでの地震後、スイスの地熱発電計画は中止」

今回の北海道地震の震源地(2018年9月6日 午前3時8 分 北緯42.7度、東経142.0度)のすぐそばに、厚幌(あっぽろ)ダムがありますね。(インターネットに自衛隊が震源地との情報が今出回っていますが、自衛隊安平駐屯地は震源地から離れています。google mapで確かめられます)ちょうどこのダム、2018年5月7日に貯水量が最高水位に達しています。ダムが満水になった時の圧力により、世界で地震が引き起こされています。

トカナにダム誘発人工地震について、よくまとめられた記事があります。(以下は記事タイトルです。)
「世界で728件以上の“人工地震”が起きまくっていることが最新研究でガチ判明! 日本政府が真実を隠蔽する超ヤバい理由とは!?」

トカナの記事から、規模が大きかった世界の人工地震を抜粋します。原因が貯水池の貯水というのは、つまりダムのことですね。

・ 2008年5月12日:四川大地震、中国・四川省、M7.9、貯水池の貯水
・ 2015年4月25日:ネパール地震、ネパール、M7.8、地下水
・ 1976年4月8日:詳細不明、ウズベキスタン(旧ソ連)、M7.3、地下水
・ 1959年8月17日:ヘブゲン湖地震、米国モンタナ州、M7.1、貯水池の貯水
・ 1979年10月15日:バハ・カリフォルニア地震、メキシコ、M6.6、地熱

Wiredの日本語記事「ダムが四川大地震のトリガーに?:中国でも論文が発表」
この地震は70000人以上が亡くなった規模の大きな地震でした。

ちなみに、2018年6月18日7時58分に起きた大阪府北部地震の震源地(北緯 34.9 東経135,6)は、高槻市原で新名神高速道路のトンネルの入り口付近です。
新名神は関西にできた新しい高速道路で、2018年3月18日に新名神 高槻JCT・IC~神戸JCT間が全線開通となっています。

スイスでは世界最長のトンネル工事(Gotthard Base Tunnel)の影響で、2006年に地震が何度も起きています。この地震について、学術誌に調査結果の論文も掲載されています。(以下、論文のタイトル)
Induced seismicity during to the construction of the Gotthard base tunnel, Switzerland
「スイスのGotthard地下トンネルの工事中に起きた人工地震」

〈時系列〉
2018年3月 高槻ジャンクション開通

2018年6月 新名神の高槻のトンネル入り口あたりが震源の、大阪府北部地震が起こる

2018年5月 厚幌ダムの貯水量がフルに

2018年9月 ダムのすぐ近くが震源の北海道地震

どちらも工事完了や貯水量満水から3〜4ヶ月後に地震が起きています。

ちなみに1995年1月17日の阪神大震災の震源地は、淡路島と神戸を結ぶ明石大橋のあたりです。Wikipediaに震源地の地図が掲載されています。

厚幌ダムの建設業者は、安藤ハザマですが、現在、リニア中央新幹線の地下トンネル工事を担当しています。スイスでトンネル工事による人工地震が起きていますので、工事の動向を注視する必要があります。今後、中央新幹線の沿線で地震が起きないことを切に願います。

もし厚幌ダムが地震を誘発したなら、その痕跡がまだ厚幌ダムに残っているはずです。阪神大震災のように、地震から時間が経ち修復が行われてしまうと、検証が難しくなるのではないでしょうか?(この辺り、私は地震学者ではないので定かではありませんが)ダムが北海道地震の原因だったのかどうかの専門家による調査が必要です。ダム工事に問題や欠陥がなかったのか検証する必要があります。特に安藤ハザマは中央新幹線の工事に関わっていますので、憂慮しています。

最後に地震により、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

gol********さん

2018/9/920:21:08

Wikipedia「人工地震」からの抜粋です。

人工地震(じんこうじしん)は、人工的に起こされる地震動である。
主に、地中を探査する人工地震探査のために起こされる。

概要

人工地震は、人工的な発破などにより発生する。一方、通常の地震動を発生させる地震のことを、自然地震と呼ぶことがある。

土木工事などに使われる発破は、地震波を発生させるため、しばしば自然地震と誤認される。ただし地震波には、P波に比べてS波が小さい、表面波が卓越する、すべての観測点でP波初動が押し波となる、P波の波形が単純で立ち上がりが比較的鋭い、震源の深さがほぼ0であるなどの特徴があり、自然地震による地震動との判別は可能である。核爆発によるものも代表的な人工地震のひとつであり、大規模な地震動となった例もある。

こちらも地震波に前述と同じ特徴があるため、識別及び感知が可能であり、地震計による核実験の監視に活用されている。また、自然地震との判別が可能なことを利用して地殻や上部マントルの構造を研究する爆破地震学(制御震源地震学)がある。人工地震による地殻構造の解析は震央・震源時が正確に分かり、地震が発生しない地域でも研究が可能という利点がある。一方で発生する地震波の振幅が小さいなどの欠点も存在する。


以前は、新聞にも結構掲載されていました。「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。現在、賛否が別れているのは、人為的に地震を起こす技術が、敵対的な目的で、兵器として使用されているのかどうかです。


2011年7月11日の東日本大震災復興特別委員会で、
柿沢未途議員の質疑に対して、浜田和幸議員がこのように答弁しました。

地震兵器とか、自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連も、今のロシアも中国も多くの国々がですね、研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震、あるいは、津波、人工的に起こすということは、実は技術的には十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては常識化されているわけであります。

浜田和幸氏は国際政治経済学者でもあり、単なるデマとして片付けられないと思います。なぜか、この答弁はテレビでは報道されませんでした。

https://www.youtube.com/watch?v=0eWi1fUFhk0


元外交官の原田武夫氏は自身のブログで、このように書いています。

「地震は自然現象によるものだけではない。むしろ、第二次世界大戦後により一般的になったのは“地震兵器”によるものである。これはそれ以外の“気象兵器”とも並ぶものであり、あたかも自然現象を装いながら敵国に壊滅的なダメージを与えることを目的としたものだ。現在は米国勢がこれを世界各地で依然として行使している」。

以前、こうした議論を展開したところ、怖いくらいに数多くの“反応”があったことを今でもよく覚えている。「空想科学小説と事実を混同するな」といった声の数々が不思議と、とりわけインターネット経由で聞こえてくる。私はインテリジェンス機関のルートでしか流布されない非公開情報をベースに議論をしていたのだが、あたかも「単なる思い込み」で喧伝しているものと勘違いされた向きが多かったようだ。しかしいずれにせよ言えることは、実に多くの日本人たちが「地震=自然現象に限る」と狂信的なまでに思い込まされているということなのであった。さもなければあの激烈なネット経由での“反論”はあり得ない。

原田武夫氏は、以下のテレビ番組にVTR出演もしています。

NHK『ニュースウォッチ9』
TBS系列『あさチャン!』
読売テレビ『かんさい情報ネットten.』
テレビ朝日系列『サタデーステーション』
フジテレビ系列『報道プライムサンデー』

http://money.mag2.com/invest/kokusai/2010/02/post_150.html


以下は、実際に新聞に記載された見出しと記事の一部です。
過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。


昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)

“気象兵器”で米ソ交渉
ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う

人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道

同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。
同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。


昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)

恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。
米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。
米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。


昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)

気象兵器禁止の条約草案 米ソが事実上の合意 米紙報道

核爆発を利用し洪水などを起こす

【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。
ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。


昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)

環境兵器 米、すでに開発中 軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも

各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。
このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。


1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)

人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる

【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。
今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。

(´・ω・)さん

2018/9/919:57:51

下の人も言ってるが確かに核技術転用してコスト度外視(最低でも何千億円~兆円単位)すりゃ起こせるのはそりゃあ常識なんだが使えばいつどこにどの位の規模で起こるのか予想する事は不可能なんだよね。
米国や日本政府が裏でやってるという陰謀論者が居るがそれならばH政務官がわざわざ告白する理由が無い。
中国、北朝鮮やロシアがやっているというのも眉唾。
日本近海で地震兵器とやらを炸裂させたとしてもプレートの構造上必ずしも日本で地震が発生する訳では無いから。
中国で地震が発生するかも知れない。
連中が果たしてそんなリスクを犯すだろうか?
貴方は数千億円注ぎ込んで宝クジ買うの?それも当たるまで何度も?
どらえもん使って失敗する度過去にタイムスリップして成功するまで繰り返すとかしない限り実用化不可能。
単なる暇潰し君達の陰謀論。

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glo********さん

2018/9/907:50:36

人工地震は油田の探索など地震波により地下を調べるために使われますが、当然ながらそれで大地震など引き起こすのは不可能です。
大地震の震源は地下数キロ~数十キロにありますが、そんな深いところまで掘るだけでも大工事が必要となり、長期間かかります。
更に人工地震の地震波は通常の地震とは異なるため、世界中に設置された地震計で即座にバレます。
大地震を人工地震などと唱えるのは、全世界の地質学者全員を黙らせるというあり得ない事を前提にせねならない妄想です。

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