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よく考えると、本当に必要なものって意外と少ないと思いませんか?

kyo********さん

2018/9/2422:23:27

よく考えると、本当に必要なものって意外と少ないと思いませんか?

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nik********さん

2018/9/3020:44:40

北海道と東北を一カ月半かけて車で回った時、総計一万円のキャンプ道具とガスコンロくらいだったかな?

米を食わなきゃ炊飯器はいらないし、電気製品はTVがなくてラジカセのみで知床旅情を聞いていた。女がいなくても1、2か月は大丈夫、、、

金があれば大抵なものは何とかなる。寒くならなければ半年くらい出来たかも?

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tt2********さん

2018/9/3022:00:39

そう思います。年末までに要らない物は片っ端から捨てるつもりです。

nou********さん

2018/9/3021:17:01

本当に必要、要するに肉体的生存のために絶対必要な物を得るための仕事に就く人は、全労働者の8%(?)程度だとかって、大学時代に先生がおっしゃってたような気がする。○十年前な。

しかしそれでは経済発展=生活の向上=人間性の向上は図れないから、宇宙開発、オリンピックなどのお祭り、そして戦争という、無駄と言えば無駄な消費行動は、戦争を除いて、むしろ有益なのだみたいなことをおっしゃってたな。車の無用なモデルチェンジとか、ファッションのシーズンごとの移り変わりとか、iPhoneみたいなな、newer the better、いつまでも古いのを使ってるとみんなに笑われますよみたいな、そうした消費性向を購買者の気持ちに植え付けるものはいいのだとかって。それで昔は大量生産、大量消費みたいなことが叫ばれたのだろうな。

そうしたスクラップ&ビルドを根底に置く労働は、確かに経済の発展、それに伴う生活の向上、人間性の向上にはいいことはいいのだろうな。でもそうなるとなんとなくミニマルライフとか、清貧生活なんてのが輝きを持って見えてくるよな。でもそうした物よりも心に重点を置いた気持ちが人間の中に芽生えてくるというのも、ある程度経済的に満たされたのちのことなのだよな。

2018/9/2921:05:51

より便利に・より簡単に・より速く・より生活に潤いなどの進化を追求し買いそうな色々な製品出来るだけ沢山世に出して製品買わせそれで金儲けて会社も潤いたいから。 人もそれを望み慣れてる為、昔の道具の生活が不便に思えてならなくなる。

kih********さん

2018/9/2918:17:41

それもある程度で一線を引かないと、時分の命以外要らなくなるからね。

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yum********さん

2018/9/2614:42:34

それはいわゆる最近流行りの「ミニマリスト的な考え方」なのかもしれませんね。
「清貧の思想」という本がベストセラーになったのは20年以上前ですが、時代は巡っていくものなのでしょう。
富豪が禅に傾倒したりするのも、同じような理由なのかもしれません。

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