ここから本文です

サイドベントをするときにダンベルを持ってない方に倒すとダンベルがからだにあた...

アバター

ID非公開さん

2018/10/600:51:48

サイドベントをするときにダンベルを持ってない方に倒すとダンベルがからだにあたってしまいます。

倒しているほうの腹斜筋が収縮しているのは感じられるのですが倒していない方は何も感じません。
これは効いているのでしょうか?
ちなみにダンベルの重さは15kgで20回を左右3セットずつ行なっています。
だだ限界まで追い込めたことはありません。
30kgでやったときは先に前腕に限界がきてしまい重さを下げました。

閲覧数:
47
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sor********さん

2018/10/602:02:31

筋トレメニューは収縮させて効かせる事が多いです。
例えばダンベルカールは二頭筋に効かせますが、その反対の三頭筋は何も感じません。それと同じと思って良いと思います。

サイドベントはダンベルを持っていない方を収縮伸展させるのが大切で、そこに意識を持ってるのか?それで効き方も変わると思います。

ターゲットにしてる部位を意識するのが筋トレの基本だと思います。
30kgでサイドベントが出来るのであればストラップを使ったら問題なくやれます。しかし、闇雲に重量を扱うよりは部位の可動域を把握して正しいフォームでやる方が効果はあると思います。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

jag********さん

2018/10/609:07:53

サイドベントは、上体を横に傾けるというよりも、上体を横に曲げる意識で。具体的には、オヘソ中心に背骨から横に上体を曲げる動きで。お尻もなるべく左右に動かさない。上体を横に傾け、お尻もそれに伴って大きく動くと、可動域大きく動かせているようにも見えるけど、腹斜筋への負荷が十分に入りません。また、ダンベルが身体からの離れと接触の振り幅も大きくなりがち。

お尻を固定し、オヘソ中心に背骨から横に上体を曲げる動きだと、見た目の動きが大きくは見えないけど、ダンベルが体側に軽く接触したまま上下する感じになります。もし、現状がダンベルを持っていない側しか効いていないような感じなら、上記要領でこなすと、むしろダンベルを持ってる側の方を意識できるかも。

曲げ動作は真横よりも、若干、斜め方向に。右手にダンベルを持っているなら、胸を張らず、若干左前に。戻しは、若干右後ろ気味のイメージで。

高重量でこなしたいときは、リストストラップやパワーグリップの使用で。ダンベルはローリング式の方がリストストラップの巻き・外しが容易。

プロフィール画像

カテゴリマスター

pak********さん

2018/10/602:40:03

直立までで構いません、最大収縮まで行うのであれば、斜めのベンチなどを利用すると良いです。

ダンベルを持っていない方に効くのが正しいやり方です。

腕が限界くるようでしたら、リストストラップ等握力を補助するものを使うといいですよ。

プロフィール画像

カテゴリマスター

bla********さん

2018/10/601:43:10

当たり前だろ、、、、、

プロフィール画像

カテゴリマスター

jk4********さん

2018/10/601:09:46

ダンベルを持っている手の逆サイドの腹斜筋を強化するのがサイドベント。ダンベル側の腹斜筋ではない。よって、文面通りなら、とりあえず大枠的には問題無し。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる