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図のように、磁束密度の大きさがBで水平右向きの一様な磁場中に、導線L1,L2を間隔L...

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ID非公開さん

2018/10/1101:56:51

図のように、磁束密度の大きさがBで水平右向きの一様な磁場中に、導線L1,L2を間隔Lで鉛直に固定し、L1,L2の下端に抵抗値Rの抵抗を接続する。

L1,L2に接しながら滑らかに動く質量mの導体棒Mを水平におくと、Mは下方に向かって滑り始め、しばらくすると一定の速さvになった。
Mは磁場に垂直であり、R以外の電気抵抗は無視できる。
重力加速度の大きさをgとする。
この時の速さvを求めよ。

L1L2,導線L1 L2,磁場,磁束密度,水平右向き,R-mgv,vBl

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nura-rihyonさん

2018/10/1105:56:47

Mの高さをhとすると、位置エネルギーの変化率 w=mgdh/dt=-mgv
Rでの時間当たり散逸エネルギー =(vBL)^2/R
両者の和は0→(vBL)^2/R-mgv=0 →v=mgR/(BL)^2
かなあ

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