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敷金の譲渡禁止特約について 賃貸不動産経営管理士試験合格!最速ラーニング ...

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ID非公開さん

2018/10/2216:00:03

敷金の譲渡禁止特約について


賃貸不動産経営管理士試験合格!最速ラーニング 単行本 – 2018/5/9
賃貸不動産経営管理士資格試験研究会 (著)

の中の P134 中段 押さえどころ1部分に

『 敷金の譲渡禁止特約は、特約の存在について
【悪意または重過失のある】第三者に対抗することはできない。』

とありますが、これは正しいですか

善意の第三者のみだと思っていたのですが
どう解釈すればよいですか おしえてください

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ベストアンサーに選ばれた回答

nic********さん

編集あり2018/10/2907:56:44

少し表現が違います。
善意、無重過失の第三者に対抗できません。

善意第三者に対抗できないことは、民法466条但書、それに無重過失を求めるのは判例(最判s48.7.19)です。

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質問した人からのコメント

2018/10/29 10:34:18

無重過失????
さっぱり いみがわかりませんでした

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