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五代目三遊亭圓楽は同じ四天王の談志や志ん朝よりも全然名人ですか?

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ID非公開さん

2018/10/1521:22:18

五代目三遊亭圓楽は同じ四天王の談志や志ん朝よりも全然名人ですか?

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oob********さん

2018/10/1607:02:31

落語家さんの評価は、人それぞれですので。

私は、志ん朝さんが好きです。
残念ながら、その三人はライブで聞けていませんので、CDで聞いての感想ですが。

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質問した人からのコメント

2018/10/22 14:49:08

なるほど!

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cor********さん

2018/10/1906:46:40

今は有名でしょう。

roz********さん

2018/10/1608:13:08

あなたがそう思うならそうなんでしょう
それを同意する人が居るかは不明です

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yan********さん

2018/10/1523:23:58

残念ながら4人のなかでは4番目、ですね。

”四天王”とよばれた経緯を。

昭和38年の朝日新聞のコラムに評論家の矢野誠一氏が、
「今の若手では志ん朝、柳朝、円楽、談志の四羽烏がいい」と書き、他の記者が、「三羽烏とは言うけれど四羽烏というのは聞いたことがない。四人を並び称する時は四天王と書くべきだ」と注意され、それから四天王になった、んですが、

その当時はまだ4人とも若く(志ん朝(25歳)、柳朝(34歳)、円楽(30歳)、談志(27歳))四天王の前に”若手”というのが付いていました。

文楽、志ん生、圓生に継ぐ、次世代の名人候補だったんでしょうね。


他の落語評論家”川戸 貞吉”は最初から志ん朝、円楽、談志、円鏡の4人がこれからの落語界を背負っていくとしていました。
『人気』を優先させた4人です。
客を笑わせるとしたら、初代林家三平、3代目三遊亭 歌奴に続くのは円鏡でした。

で、
柳朝が早くに亡くなってしまったので、志ん朝、円楽、談志、円鏡の4人ということになったんです。

落語の”腕”ということではなく、『人気』ということでの4人です。

hes********さん

2018/10/1523:06:47

名人かどうかはわからないけど5代目円楽は顔が笑っていても
目が笑っていないし、冷たい目つきだったのを覚えています。

少なくとも志ん朝の方がうまかったと思いますけどね。

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