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同じ炭素数をもむ鎖状の不飽和炭化水素AとBの混合気体がある。Aには二重結合が1つ...

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ID非公開さん

2018/10/1700:17:15

同じ炭素数をもむ鎖状の不飽和炭化水素AとBの混合気体がある。Aには二重結合が1つ、Bには三重結合がある。この混合気体を室温、1気圧で100mLの容器に入れ、ついで水素をつめて全圧を3気圧としたのち

触媒を使って完全に水素を付加させて飽和炭化水素とした。生成物も気体で、反応後の容器の圧力はもとと同じ室温で1.8気圧であった。

とあるのですが、
①物質量が変わったら圧力、温度は変わるってことであってますよね?
②この問題は室温の温度を保ったまま水素をつめるということでしょうか。

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per********さん

2018/10/2000:21:52

(1)水素の詰め方による。圧力変化は当然水素を詰めてるんで。温度は、どのぐらい時間を置くか、伝熱があるのかないのか、による。
(2)書いてあるだけのことなら、温度は室温を解釈するのが自然。つまり、詰めたあとにちょっと時間をおいて、室温と同じにした、と解釈する。もちろん反応後も室温。

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