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インフルエンザ予防ワクチンを接種すると、しない時に比べて、インフルエンザに感...

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ID非公開さん

2018/10/2007:24:24

インフルエンザ予防ワクチンを接種すると、しない時に比べて、インフルエンザに感染する率が高くなるんですが、何故ですか?

接種したのに、かかるので最近は予防接種はしていません。
家族皆んなそうです。

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回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

kam********さん

2018/10/2112:04:16

インフルに限らず、どのワクチンも免疫力の低下を引き起こす。感染症発症のリスクが上がるのは、当然の流れだよ。

ベストアンサー以外の回答

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chi********さん

2018/10/2017:45:08

運の問題だと思いますよ

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min********さん

2018/10/2009:49:52

逆のケースもありますけどね。定期的に予防接種をするようになり、インフルエンザを発症することがなくなりましたよ。
たまに接種するのと定期的な接種とは違いが出るのかもしれませんね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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sni********さん

編集あり2018/10/2008:40:09

予防接種の常識が間違っているからです。
予防接種は元々の免疫力を弱らせて、むしろインフルエンザに罹かりやすくしている物です。
だから水銀やホルムアルデヒドなどの人体に影響のある成分が入れられているのです。

今のインフルエンザは、人工ウイルスをばら撒いたものですので、ワクチンの効果がないのは当たり前ですね。

ワクチンも人工的。ウイルスも人工的。
予防接種を打ったぐらいで簡単に予防できるなら、病院は儲かりませんね。世の中は利権まみれの巣窟なのです。

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