ここから本文です

老衰でフラフラになった16歳の愛犬がいます。

chi********さん

2018/10/3016:14:19

老衰でフラフラになった16歳の愛犬がいます。

もともと腎臓病で食欲が減退していましたが、老化で関節が変形し、うまく歩けなくなってからは、フード類を食べようとしません。

獣医さんには、腎臓病の進行よりも年齢的なものが大きい、と言われ、食べないことに対する治療は難しいようです。

現在はキドナという粉末の高栄養食を水で溶いて飲ませていますが、一日に必要なカロリーには満たず、どんどん痩せていきます。

少し食欲がある時は、犬用ミルクやゆで卵、ちゅーるなどを食べてくれますが、その後嘔吐してしまい、辛そうなことが多いです。
まだ水は飲みますが、嘔吐するたび、脱水症状にならないか心配で仕方ありません。

それでも、食べるぶんには何か食べさせて、食欲の回復を目指すべきでしょうか?
それとも、嘔吐しない高栄養食と水だけを与えて、体重が減っていっても穏やかに過ごさせるほうが良いでしょうか?

毎日、葛藤しています。

閲覧数:
64
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

pri********さん

2018/10/3016:17:19

もうその年齢であれば正解はないのでは?
16歳は長生きですね。
出来るだけ側にいてあげるのが一番いい事だと思います。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる