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気象庁の過去の気象データでは、雨が降らない日よりも雨が降る日のほうが多いのに...

hir********さん

2018/11/417:48:55

気象庁の過去の気象データでは、雨が降らない日よりも雨が降る日のほうが多いのに、なぜ雨マークがつく予報が少ないのですか。
雨の予報が外れても怒る人はいないのになぜですか。

週間天気予報で雨の予報をする事が少ないということは、週間天気予報で雨が降らない予報のほとんどが外れていることになるのに、なぜ分析結果で雨が降る要因が無いからといって雨の予報を多くしないのですか。雨が降る日が多いなら雨の予報を増やせばあたる確率が高くなるのになぜそうしないのでしょうか。1日前までずっと雨の予報が無くても当日は雨が降る日も多いです。梅雨の時期でも雨の予報をすることが少ないです。
仙台で雨が降った日数は10月は15日、9月は24日、8月は22日、7月は19日、6月は18日、5月は19日、4月は15日です。

この質問は、hir********さんに回答をリクエストしました。

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hir********さん

2018/11/911:59:28

回答リクエストいただき ありがとうございます。
雨の予報が 週間、今日明日を問わずに少ないのは
予報技術が進化した故に難しくなっている他に
晴れや曇りに比べて 負のイメージが 拭いきれない点が否めないと考えております。
事前に雨が降ると言われると
どうしても 通勤、通学以外の外出から遠退いていく…これが延いては経済効果に悪影響を及ぼすことにも繋がるので
それを回避することを目的として
確実に雨になるなら別として
雨が極少量や短時間、局地的なケースであるなら
晴れまたは曇りの表示で
雨が降ることがある旨は、口頭で伝えることが多いと考えております。

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