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三途の川の渡し賃は六文で 渡し賃を持たぬ死者は 代わりに身ぐるみ 剥がされる...

kok********さん

2018/11/607:48:56

三途の川の渡し賃は六文で
渡し賃を持たぬ死者は
代わりに身ぐるみ
剥がされるらしいが、

全裸で渡し賃も持たず
渡し船に乗ったら
どうなるのでござるか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

yaf********さん

2018/11/810:54:14

う~ん 昔30代かに夢の中に三途の川が出てきた 花が咲き乱れ美女が8名ほどと乙姫の様なのが一人で皆シースルー服纏Tバック着用で手招きされた河には橋が一つのみ架かる・どうしよう渡るか 怪しいので止めよっとで目覚めたが記憶は鮮明に残るも無神論者なので・ワシの見た夢はどうも竜宮城と三途が混ぜた変ニャ夢ですな・たちけて栗。織田宗家当主・名古屋。

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ベストアンサー以外の回答

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urg********さん

2018/11/811:11:07

自分で渡し船を漕いで、他の人から6文もらう。
他人のみぐるみを剥ぐ。

yos********さん

2018/11/810:34:16

仏教は生まれ変わるというのが基本の考え方です。生まれ変わるのですから、天国や地獄が現実とかけ離れた所に在ったのでは辻褄が合いません。天国も地獄も現実の世界で見ることができます。例えば、金持ちの幸せな家庭に生まれる子供と、貧乏で親から虐待されるような家に生まれる子供、この違いが天国と地獄です。他には平和な国に生まれる子供と戦争が絶えないような国に生まれる子供、この違いも天国と地獄です。
死んだ後は三途の川を渡り、三途の川を渡ると二度と戻れなくなると言われていますが、この意味を解釈するとこうなります。死んでもすぐに生まれ変わる分けではなく、生まれ変わる相手が見つかるまで暫らくさまようことになります。生まれ変わる母親となる人が見つかれば、船に乗って三途の川を渡ることになりますが、船に乗るとき、着ている衣服はすべて奪衣婆によって剥ぎ取られると言われています。このことから船とは赤ちゃんのことで、三途の川とはお母さんの羊水だという解釈ができます。六文って、その話は後付けされたという証明ではないでしょうか

ski********さん

2018/11/614:07:13

賽の河原で立ちんぼう。

met********さん

2018/11/610:21:36

渡し船にのせてもらえません。

この世とあの世のはざまで成仏もできず、生き返りもできず、亡者として永遠に苦しむことになります。

bon********さん

2018/11/609:05:30

乗れないというルールがあるのです。船から降ろされます。それと川を六回渡るから六文、いるのです。

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