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神は何故麻原彰晃のような殺人狂のテロリストの親玉に神の王国に入る義人と硫黄の...

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ID非公開さん

2018/11/723:09:01

神は何故麻原彰晃のような殺人狂のテロリストの親玉に神の王国に入る義人と硫黄の燃え盛るゲヘナへと放り込まれる罪人の選別すなわち最後の審判を委ねられたのですか?

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wzd********さん

2018/11/807:20:43

“ 最後の審判 ” 、無いですから。
それ、“ 最後の審判・詐欺 ” ですから。

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h0q********さん

2018/11/811:11:08

キリスト教は、麻原彰晃だって、サリン事件の実行犯だって、殺人魔だって、大強盗だって、強姦魔だって、悔い改めれば、罪を赦されて死後、天国に行くことができる宗教です。
最後は神の前にその罪を告白して赦しを受ければ、
最後は天国へ行けます。
彼らはその信仰によって罪を赦され、天国に行けるのです。
これは,全てのキリスト教宗派に共通の教えです。
「罪の赦し」はキリスト教の基本です。
イエスの十字架と復活を信じて、洗礼を受けると、
罪の上に新しい永遠の生命が、上書きされ、新しい人、に
生まれ変わり、洗礼を受ける前の罪は、どんな罪でも許されます。
極端な例で、失礼ですが、何人殺そうと[神・の・前]あくまでも[神の前]限定です=では赦されます。その後、犯した罪は、悔い改めれば、死後、救われ=赦され、天国に行くことが出来ます。
心の底から悔い改めれば[死後]赦されるのです。
あくまでも[死後][神の前]限定ですから。
麻原彰晃が悔い改めたかどうかによって選別されます。
悔い改めたどうかはわかりません。

ten********さん

2018/11/800:15:58

最後の審判とか何も怖くないでしょ
どうせ人間の寿命は100年も無いのだから
いつか死ぬのは当たり前
自分の死すら意識せずのうのうと暮らせるのに、どうして最後の審判が怖いのか理解できないな
悲惨に死ぬのがそんなに怖いなら安楽死するしかないね

杞憂

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