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野村證券は最大手ですが、野村證券よりもSBI証券の方がIPOの取り扱い銘柄数が多い...

kir********さん

2018/11/901:17:44

野村證券は最大手ですが、野村證券よりもSBI証券の方がIPOの取り扱い銘柄数が多いのはなぜですか?

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233
回答数:
3

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cha********さん

2018/11/914:46:41

ただし、抽選でなかなか当たりません。
野村であれば、抽選とは言え、主幹事であるならば、申し込みをすれば大抵買えます。
量より質と言えます。
多数料メリットで言えばSBIでしょうが!

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rep********さん

2018/11/914:37:15

確かにSBIのIPO取り扱いは1位ですが、それは単に取り扱う銘柄が多いだけです。
引き受ける株数は主幹事を除いて、どの銘柄も少ないです。たとえば今度の霞ヶ関キャピタルも2700株だけです。100株単位ですから、最大でも27人しか当選しません。
このように引き受ける株数が少ない銘柄には、野村證券は手を出しません。手間隙がかかるだけで儲からないからです。
野村證券が主幹事や副幹事などになって行うIPOは、ずっと業界1位を続けています。
SBI証券は名を取り、野村證券は実を取っているのだと思います。

gf4********さん

2018/11/901:29:17

海外の証券提携の成果。。また国内の潰れかけた証券会社あつめて作ったからね後発の強み

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