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株式投資を始めようかと思うのですが、そろそろリーマンショックのような金融危機...

nob********さん

2018/11/1200:21:37

株式投資を始めようかと思うのですが、そろそろリーマンショックのような金融危機が再びやってくる時期だというのは本当ですか?

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wmi********さん

2018/11/1312:35:52

株は2020年に向かって下げ始めそう。

根拠は以下の通り。
◉野村がテレビでラップ口座のCMを流し始めた。
頭金が無くてもアパート経営が出来ると言うCMが流されている。
コレは投資資金が従来のやり方では集まらなくなった証拠。
株は新しい金が入らなければ上がらない。
ドチラも金・知識・判断力のあまり無い人を引っ掛けようとする最終手段。
私の知り合いのあまり金・知識の無い奴に野村から株・投資信託の勧誘が有った。

◉偽装融資。
スルガ銀行とカボチャの偽装融資。
一部上場企業のTATERUも水増し融資。
バレたのはこの2つだけだけどまだ有りそうな気がする。
リーマンショックは不正融資から始まった。

◉異常低金利をオリンピック後まで続けられるのか?
低金利で株高・円安は成功した。
しかし、アメリカが金利を上げてきた。
日本の株・国債よりアメリカの株・国債に投資資金が流出しそう。

◉チャートも25000が2番天井になりそう。上手く行ってもそう長くは無い。

以上の理由で株は下がり始めそう。

株で蕪は買えない。もちろん家も買えない。

儲かったと思ってもそれは
「仮想利益」でしかない。

By 銭型政治

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bli********さん

2018/11/1312:47:07

リーマンショッククラスかどうかは不明ですが・・・

30%前後の下落は10~15年毎には必ずやってきますよ。

2008年9月のリーマンショック以降、米国経済の景気拡大は10年も続いています。

いつまでも永遠に景気拡大は続くことはありません。

経済は好景気と不況が交互にやってきます。

米国経済はリーマンショック以降、未曽有の大規模金融緩和でお金がジャブジャブ世の中にバラまかれていますので、金融緩和から金融引き締めに転換すると、好景気が終わります。

その時期は刻々と近づいてきました。

https://america-kabu.com/2017/10/05/tumble/

sir********さん

2018/11/1207:33:33

過去に、安倍首相が誕生した最初の第一次安倍内閣のあとに、福田首相や麻生首相となってリーマンショックが来てしまったんで、それが再燃する可能性があるということなんだけどね。
株価は高値圏まで上がってしまうと、かならず下落傾向が出てしまうのが必然なんだから、当たり前に暴落を警戒しなければならなくなってしまいます。アメリカも好景気で何か下落パターンの兆候にはまってきていますね。

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muf********さん

2018/11/1205:05:28

10年前のころから良く言われているのが
中国の金融危機ですね
それが発端で数年前にチャイナショックがありましたよね
その他ではトルコ危機とかEU問題

いずれも発端となってるのは中東のオイルマネーとか
米国の投資家の動きに端を発してる
市場がその2台資本家に揺さぶられてるんだね

来ると言えば来るんだろうけど
実際にはどの程度かよくわかっていない
大口投資家が引きあげた後がどうなるってぐらいだよ
→リーマンショックのときよりは軽いと見て良い
あの当時で20~70%下げて平均が40%減ぐらいだからね
3割以上下げれば政府が買い支えると思うよ

だから個人的には元が中長期投資なので
来るなら来て見ろって何も動きを取らないけどね

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mik********さん

2018/11/1202:55:37

リーマンショックは100年に一度の危機だと、過去30年ぐらいの経済活動しか知らないマーケット関係者が言っているのですから、実際には100年に一度程度のものではありません。

まずはっきりさせておきたいのは、国債のデフォルトというのは過去200年強で250回以上おきてます。ただし、デフォルトを頻発する状態とそうでない状態には、新興国、先進国、そして金融センター国とでの明確な発生確率の差があります。一方で、銀行危機の発生頻度には、地域や、先進国、新興国による差は認められません。

これらは、国債デフォルトや金融危機、通貨危機などを、過去800年にわたって定量的、体系的に分析したカーメン・ラインハート とケネス・ロゴフによる本に書かれています。

彼らの研究を簡単に言えば、世界的経済危機は必ず再びやってきます。「今回はちがう」ということは、あり得ないです。

しかし、それら経済危機においても、世界的には2年~4年ぐらいで、元の水準に資産価格は戻っていることもわかっています。先進国の例外は日本のバブルですが、これは金融政策を失敗したことが主な原因です。(簡単にいうと、緩和政策を続けるコストにばかり目が行き、続けないコストをしっかり研究したものが当時なかった。ちなみにそれを最初に研究した有名な学者はバーナンキ元FRB議長です。)

以上のように、危機は確実に、大規模にまた再びやってきます。
2月~3月のダウ平均暴落のときには、デリバティブ商品で99%下落するようなものまでありました。いつなにが信用を喪失するかはわからないです。

しかし、それでも世界の株式はひたすら成長し続けてきた、これもまた事実です。

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don********さん

編集あり2018/11/1201:58:09

根拠のないくだらん妄想を信じるのはやめましょうw

リーマンショック級の経済危機は100年に1度あるかないかです。
リーマンショックなんて記憶に新しいまだ最近の話です。

ただ何もないとは言えません。
リーマンショック級の危機は稀やけどフランショックやチャイナショック級のような経済危機ならいつ起こってもおかしくないと思う。
確率が低いってだけで100%ではない。
何が起こるか?誰にもわからんですよ。
怖いと躊躇うくらいなら投資はやめてせっせと定期預金でも励んでおくのが無難ですわw

そうそう、100万円さしあげます。と言われたら?
この100万で確率50%の○❌クイズに正解すれば更に900万追加して計1000万円さしあげます。
ただしクイズが不正解だった場合は1円ももらえません。

どうしますか?クイズも何もしなくてもとりあえずはタダで100万もらえます。無難に100万もらって逃げますか?
それとも【確率50%】の超簡単クイズに果敢に挑戦して1000万円という大金をもらいますか?

つまりリスクとはこういうことです。ギャンブルとはまた違います。期待値はどちらが高いかわかりますよね?

前者は投資はしたいけどリスクは取りたくないっていう都合の良い甘ったれた人。

後者は投資という本質をわかってる人。リスクがあって当たり前、なけりゃおかしい話と思える人。
この先成長見込みがある可能性が極めて高いと思える会社にいくら投げられるか?
理解できる人は高い期待値を追い求めます。
なぜなら、何年何十年スパンという長い年月をかけてトータルでみると高い利益が出るというロジックを理解してるからです。

ここまで考えられるような脳にならないうちは投資は合わないからやめといた方がええんちゃうかな。

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