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インフルエンザの予防接種って、インフルにかかる確率が下がるのと、確率は変わら...

sin********さん

2018/11/1823:38:14

インフルエンザの予防接種って、インフルにかかる確率が下がるのと、確率は変わらないけどかかった後予防接種を打たないよりは楽になると聞いたことがあるのですがどっちが正しいのですか?

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qua********さん

2018/11/1909:36:55

ワクチンに予防効果などありません。

ウイルスの型はA型でも144種類
さらに変異を繰り返すので
ワクチンは無駄な抵抗です

ワクチンに重症化を防ぐ効果もありません
ワクチン接種をしても重症化します

人間には免疫細胞が存在します
重症化をワクチンで防いだのか?
自己免疫力で防いだのか?
調べようがないものの効果を示すことなど出来ません


2011年にオランダの
エラスムスメディカルセンターのワクチン学研究結果

子供が定期的にワクチン接種を受けることで
インフルエンザと闘う
免疫システムが悪化すると結論づけています

研究リーダーRogierBodewes氏は
インフルエンザワクチンは潜在的な欠点があり
これについては議論を行うべきと述べています


■病気より怖いのがワクチン

ワクチンは約150種類の添加物などが
直接血管内に直接入ることで排除出来ずに
免疫抑制をかけて、感染症の慢性状態を作り出します

ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して
子供の体内でIgE抗体の産生を増加させ
ぜんそく、アトピーなどのアレルギー反応を誘発するので
アレルギーや喘息・アトピー・自閉症・発達障害など
様々な病気の原因になるのがワクチンです。


■前橋医師会のレポート

インフルエンザワクチンが効かないということを立証する
有名なレポートに前橋医師会のレポートがあります

ある児童の予防接種事故をきっかけにして
集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げ
5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり
インフルエンザワクチンの疫学調査をしました。

その結果、ワクチン接種の有無で罹患率が全く変わらず
ワクチンが何の効果も示さないことが証明されています

以降、定期接種から任意接種へと変更されたのが歴史的事実です


[重要]インフルエンザの流行を作り出しているのがワクチン

米国科学アカデミー紀要に掲載された
インフルエンザ患者の呼気についての論文

https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-t...

ワクチン接種を受けていた人で
その後、インフルエンザにかかった人の呼気から排出されるウイルスの量は
接種していない人より 6.3倍多いことがわかっています。

つまりワクチン接種者自体が、製薬会社のウイルスをバラ撒いているのです。


何とか接種させたい製薬メーカーが
事実を隠してあの手この手で重症化という何とも曖昧な表現で
不安煽り接種させるように働きかけているだけです

製薬会社がスポンサーのTVでは
当然このような情報が流れることはありません

TVはスポンサーの味方であり視聴者の味方ではありません



■予防効果のない根拠

ワクチンは弱毒化した病原体や
インフルエンザワクチンのように病原体の一部を皮下注射で注入し
病原体に対する抗体を作らせようとします

しかし通常なかなか抗体が作られません

なぜなら健康で免疫力の高い人は、抗体を作る必要がないからです
しっかり異物と認識しT細胞の働きで対応できるからです

ほとんど当たりもしない抗体を作らせるためには
わざわざ免疫増強剤(アジュバント)を添加したり
保存剤と称して有機水銀や
発癌性のホルマリンなどの様々な毒物を入れて
免疫系を混乱させ、免疫力を低下させる必要があります

つまりワクチン接種で抗体を作らせることに成功したというのは
免疫力を低下させることに成功したということです。

ところが、多くの人が、これを免疫がついたと言っています

そして、一度に大量の異物が血液中に入り込むため
免疫系が混乱し、処理しきれず、病原体と抗体が結合したものが
そのまま排泄されず血液中に留まります

感染症の慢性状態の出来上がりです!

因果関係を曖昧にすることで原因不明となり
普遍的な病気を作り出し、病院へ通い薬をのみ続けることで
患者を固定資産化するのが医療製薬業界が作り出す【医療奴隷制度】です

その結果、世界の人口1.8%の日本人が
世界の薬の40%(タミフル75%)を消費している薬漬け大国なのです。

その医療費は国家税収とほぼ同額の40兆円

それらの税金が外資製薬メーカーに湯水のように流れ込んで行く

これが医療連盟が作り上げた日本の現実です


内側の戦争に免疫力が使われるので
外の見張りがおろそかになり、免疫力が低下し
たいしたことない病気に感染し重病になりやすくなります

このように予防接種によって血中に異物が入り
排泄できず、血液が濁り、毒血症となって
さまざまな疾病を引き起こします

すなわちワクチンの予防とは、
感染症の慢性状態を作り出すことにあります


■インフルエンザ脳症

厚労省の「インフルエンザ脳炎・脳症の臨床疫学的研究」(2001)で
脳症はインフルエンザウイルスのしわざではなく
一部の解熱剤が原因になって引き起こされていることがわかっています。

平成11年度厚生科学研究
ジクロフェナクナトリウム又はメフェナム酸が使用された症例では
使用していない症例に比較して死亡率が高い

【死亡率】

アセトアミノフェン 29.5%
ジクロフェナクナトリウム 52.0%
メフェナム酸 66.7%
その他の解熱剤 22.7%



■ワクチンの有害物質

【チメロサール】
チメロサールは、成分の半分がエチル水銀です
水銀は神経軸索や脳細胞に損傷を与えます
(DPT、インフルエンザ)

【ホルムアルデヒド】
シックハウス症候群」の原因物質のうちの一つ
国際がん研究機関により
グループ1の化学物質に指定され発癌性があると警告
(インフルエンザ)

【アルミ】
免疫作用を働かせるためアシュバンドとしてアルミを使っています
アルミは脳に蓄積すると脳機能に影響を与えます。
(インフルエンザ、DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎)

【デオキシコール酸ナトリウム】
動物臨床で、脳関門の損傷、皮質体積の減少、神経細胞の減少
(ほとんどの生ワクチン)

【グルタミン酸ナトリウム】
脳で興奮毒になり脳機能を損傷
(ほとんどの生ワクチン)

【ポリソルベート(界面活性剤)】
脳関門の損傷
(DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎、インフルエンザ)


■予防効果のない根拠


ワクチンは国策であり外資のビジネスです。

ワクチンは日米年次改革要望書により
米国製薬業界の強い圧力により勧奨が求められ
米国の属国の日本は厚生省から各自治体へ命令が下ります

医療・製薬分野は世界で約1000兆円の超巨大利権です

http://www.asahi.com/special/09015/TKY201001130139.html


日本は米国に勧められ
米国はWHOが勧めるからと言うが?
そのWHOを作ったのは国連です
その国連を作ったのはCFR(外交問題評議会)です
そのCFRを作ったのはロックフェラー財団です
ロックフェラーは石油
製薬業界(ファイザー製薬など)で米国の政治経済までも動かしています

完全なるマッチポンプです

WHOは製薬業界が作り製薬会社の寄付などで運営されています

エビデンスは製薬会社が作ったものだけが承認されます

出回っている世の中のエビデンスは製薬会社がロビー活動を行い
御用学者を雇い、億単位の金銭供与で捏造されています

独立系の民間機関の反対論文などは抹殺・隠蔽されるのが当たり前です

大学の研究費を出しているのも製薬会社です

医師連盟は政治に深く関与して医療分野に予算を奪うのが仕事です

医師は製薬会社から接待や金銭供与を受けて動くお仲間集団です

厚生労働省の天下り先は製薬会社であり、彼らは自らの保身が一番です

TVメディアのスポンサーは製薬会社ですから真実は放送されません

日本の報道は全て米国大使館でチャックされ米国に不利な報道は許されません

*そして知恵袋でも製薬関係者がコメントしています

完全に公平性を欠いています

こんな世の中で
真実の情報など一般市民に流れるはずがありません

出回っているエビデンスを信じろと言う方に無理があります

少し歴史や社会構造を調べればわかるかと思います



現代人は
農薬や添加物・コンビニ・お菓子などで食の質も悪く+食べ過ぎ
ゲーム・TV・スマホ・パソコンなどで姿勢も悪い
化粧・整髪料に毛染めなどの経皮毒も多く
過剰な除菌・殺菌・消毒で菌にも弱く
エアコンやシャワー生活・運動不足で体温も低く
よって睡眠の質も悪く

さらにはワクチン接種で強い免疫力がなく
何かあると直ぐに病院へ行って薬を飲む生活です

弱い体を作り、さらに拍車をかけて弱くする悪循環です

これでは強い免疫力は備わりません

歴史・政治・経済・社会構造や利権などの背景からも
予防とは劇薬のワクチンではなく
日々の生活習慣の見直しや健康管理による免疫力の向上です 。


ワクチンがあぶない!

https://www.youtube.com/watch?v=rxMO7U5YDl8

ベストアンサー以外の回答

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koy********さん

2018/11/1907:43:21

予防接種に発症率を下げる効果はありません。ウィルスの変異が早いので合うワクチンを作ることがほぼできません。

>楽になる
発熱したときの体温が打たないより低くなるとか軽快するまでの日数が短くなるとかでしたらありません。そのような研究発表でマトモなものはありません。

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カテゴリマスター

2018/11/1904:26:57

両方正しいです。
ワクチンで充分な抗体ができると、インフルエンザウイルスに感染しても抗体がウイルスに吸着して排除していきますから、インフルエンザが発病しません。

免疫力の弱いひともいますので、予防接種でも充分な抗体が産生されず、ウイルスに感染して発病してしまう場合もあります。が、抗体が全くないわけではないので、それなりに、ウイルスの増殖は抑制できますから、重篤化は抑制できます。

予防接種をしていないと、免疫がありませんから、インフルエンザウイルスに感染すると発病します。

予防接種をしたグループと、予防接種をしないグループを比較しますと、予防接種をしたほうがインフルエンザに罹患するひとが少ないので、発症予防効果は60%ということがわかります。

両方正しいです。...

fgw********さん

2018/11/1901:03:22

予防接種したからならないとは言えないですよ。
予想した型が外れる時もあるようですね。型が合えば、罹患しても基本は軽くなるといいますが、その時たまたま体調が悪かったり、疲れが溜まっていたら、症状が接種しない場合と同じ位の症状が出てしまう場合もあると思います。

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