還暦過ぎの爺です。

還暦過ぎの爺です。 パソコンのJAVAの勉強をしる人からの質問を見て結構驚いています。 そして私も昔、苦労しながら勉強したなぁと懐かしく思い質問します。 一体、今現在命令文等は何処まで進んだかと歴史を誰か教えて下さい。 私が知っているのは同時ベイシックの勉強していた時に、来年からアメリカの軍事衛星が解放され世界中と交信出来るらしい。 当時のモデムは、黒電話タイブの内線型で電話料金が高かったのと データは音楽のカセットテープで処理していて少し長いダウンロードなら20分は必要でした。 その後、ミニフロッピーディスクになりましたが、それすら今のDV D位の大きさでした。 富士通のFM. 7でプリンターからモデム、フロッピー本体等で約100万でした。 ここから本題で何とかベイシックは覚えたんですが、次はマシン語の途中で人事異動で別部署のチーフになり忙しくソフトは中断しハードだけになりました。 そこで質問です。 ベイシック⇒マシン語⇒??? このマシン語の後の流れを誰か教えて下さい。 因みにベイシックは、 Go To◯◯で作っていました。 マシン語の後はどうなったのでしょうか? 当時、自分の趣味で作ったゲームソフトは、立体迷路ゲームやインベーダゲームのパクリ型でした。

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ベストアンサー

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私もカセットテープの時代からパソコンをやっているので、ずいぶん進化したなあと思います。 貴方様のご質問に対する私なりの答えは ベイシック→マシン語→構造化言語→オブジェクト指向言語 です。 (コンピューターの歴史から言うと、本当はこの順番ではありませんが 30年以上前の一般人がパソコンを経験していく順番を考えるとこんな感じです) 今のプログラムには行番号がありません。 「サブルーチン」という呼び方もあまりしなくなり、 「関数」や「メソッド」という呼び方に変わっています。 別の処理に飛ぶときは、行番号ではなく処理名(メソッド名)を指定して飛ばします。

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