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大江健三郎の死者の奢りを読んでいるのですが、ところどころ

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ID非公開さん

2018/12/118:57:59

大江健三郎の死者の奢りを読んでいるのですが、ところどころ


が、抜けていませんか?
〜してい、とか
本来てが入ってもいいなという文がたくさんあります。これは何か意味がありますか?他の作品でもこういうことあるんですかね?

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回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

war********さん

2018/12/818:39:33

大江のデビュー1年目の作品ではその手の文章がいろいろあります。一種の体言止めのような効果があって、文章がスマートになります。2年目からは普通に書いています。

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ベストアンサー以外の回答

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kie********さん

2018/12/816:21:17

どこもおかしいとは思いませんが。「て」が抜けているというのは、具体的にどういうことですか。

tak********さん

2018/12/816:04:29

手近にあるのはKindle版の『個人的な体験』ですが、

計器の中央にはロボット鼠の漫画が描かれていて、ロボット鼠は黄色の口をひらき叫びたてている、《さあ! あなたのパンチ力を計りましょう!》

検索で探した限り、すべてこういう感じです。

あったかと思えば
「しかし性交のあとで自己憐憫におちいるやつは、たいてい、きみのような性のエキスパートに救助されるチャンスがなくて、自信をなくしているんだ」

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