ここから本文です

20代ですが原因不明の膝の痛みが治りません。 昨年の夏頃から仕事中(立ち仕事)...

mik********さん

2018/12/1018:47:22

20代ですが原因不明の膝の痛みが治りません。

昨年の夏頃から仕事中(立ち仕事)に膝が痛むようになり病院へ行きました。
整形を受診しましたが使いすぎたことによる痛みだと言われ少しですが水もたまっており炎症止めを

処方されました。
しかし炎症止めを処方してもらってからも痛みは引かず仕事中も立ったりしゃがんだりする動作をするたびに強く痛みなかなか思うように動かなくなりました。
秋頃には階段の昇り降りもつらく膝を曲げて動くことが出来ませんでした。
その後大きな病院でCTやMRIを撮ってもらいましたがこれといった原因はわからないと言われ、リハビリを勧められ通っていますが歩いているときや座っている時の突然の痛みが治らず。
リハビリを受け少しマシになったかなと思っていても1週間あくと痛みが元に戻ってしまいます。
去年の冬ごろから仕事を休み痛みの頻度は減っていますが今でも30分以上立ちっぱなしでいると痛みがあります。

先生は半月板等の損傷は見られず変形性膝関節症でも膝蓋骨軟化症でもないと言われます。
なにか他にこれが原因ではないかというものはないでしょうか。
仕事にも復帰できず寒さや低気圧で痛みがひどくなり動くのが億劫になります。
どなたか心当たりがある方はぜひ教えて下さい。

閲覧数:
128
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mi_********さん

編集あり2018/12/1022:43:49

整形外科医に通院されたと思いますが、
膝の専門医でしたか?

膝の専門医を受診されていないのであれば、
膝の専門医を受診して下さい。
出来れば 整形外科の優秀な大学病院の膝の専門医であれば 他の整形外科医に分からない事も診断して下さる場合があります。



大きな病院に受診する時は 紹介状が必要です。
病院によっては 受診出来ますが、
初診時に数千円、再診時にその半額が 医療費に加算されます。紹介状があれば加算されません。


私の場合、約10年間 誤診されました。
早期に分かれば良くなる確率が高くなります。
一度、膝の専門医を受診して下さい。


(膝が悪くなると階段の昇降に支障が出やすいです。)


お大事に。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

plo********さん

2018/12/1508:50:46

タイのツル科の植物から作られている、カサイセンA錠を試してください。私も以前、関節炎苦しみましたがこの薬を飲んで痛みが止まりました。即効性があるのでお勧めです。

zco********さん

2018/12/1309:22:14

大変ですね。。。
原因もわからず痛みは酷くなるばかりで本当に辛いと思います。
膝の痛みには色んな原因があります。私の場合は膝の痛みで患っていましたが原因が分からないまま二十年も苦しんでいました。ところで、スプリングがある靴を買いに行ってやっと分かるようになりました。このシューズはオーダーメードで足の検査を受けるんですが、その時偏平足と舟状骨副骨症候群が原因で膝が痛んでいたことが分かったんです。
あなたさんもまだお若いですから落ち込まないで元気出してください。
付け加えましてあなたにも役立てるように説明書を添付します。

専門処方シューズ(Z-Co**shoes)の衝撃緩和:
一般的な靴に比べて、このシューズは足の先の部分に約95%以上、踵の部分に45%以上の衝撃が緩和されます。
スプリングヒールが 費やされるエネルギーを50%以上返してくれて、歩く時後ろで50%ほど体を支えてくれます。そのため膝の部分に掛かるプレッシャーを
50%ほど減らしてもらえるため立つ仕事や膝の痛みで苦しんでいる人に
アメリカのお医者さんが処方するシューズなんです。

大変ですね。。。
 原因もわからず痛みは酷くなるばかりで本当に辛いと思います。...

h11********さん

2018/12/1019:30:57

階段の昇り降りもつらく膝を曲げて動くことが出来ませんでした
ロコモティブシンドロームではないでしょうか。
ロコモティブシンドロームを日本語に置き換えると「運動器症候群」となります。
骨と骨(関節ですね)の間には、クッションの役割をする軟骨というものが存在しています。
軟骨の存在によって、骨と骨がぶつからず、関節に強い力がかかったときにもクッションとして作用するため、大きなケガにならないこともあります。
膝が痛いときの応急処置
膝が痛い 応急処置
初期のころの膝の痛みなら、次のような応急処置で対処できます。
ただ、このようなことは、今の痛みを和らげるだけですから、根本的な解決をしているわけではありません。

(1)冷やす
ロコモの初期であれば、まだまだ運動器は低下していません。
そんなときには、痛い部分を冷やすことで、痛みが和らぎます。

(2)湿布
消炎鎮痛作用のある湿布を使うことで、痛みを和らげられます。

(3)テーピングやサポーター
もしあなたがテーピングの経験があれば、ご自身でできるかもしれません。

(4)ストレッチ
ロコモ予防にはこれが一番です。

特に膝まわりの対処としては、軟骨をストレッチで増やすことはできませんから、軟骨のかわりをしてくれる、太もも周辺の筋肉を鍛えるのがおすすめです。

(5)マッサージ
ストレッチとあわせて試していただきたいのが、体のプロによるマッサージです。

ストレッチはお家で毎日行うこととして続ける。

週に2~3回は、体のプロに筋肉を伸ばしてもらったり、姿勢を正しい位置に戻してもらうというのが効果的です。

でも、お金がかかりますから、膝は自分でできますので、マッサージしてみてください。
それが大変なら、サリチル酸入りの、肩こり薬でもいいです。

お大事に。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる