老齢厚生年金障害者特例についてご教示下さい。 知人が、特定消防職員(昭和36年3月生まれ)で、擬関節のため57歳で早期退職し、厚生障害者年金3級を受給しています。

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なお他の人への返信ですが気になるので 「「協会けんぽ加入」は現行知人が57歳なので、厚生年金と国民年金双方を「協会けんぽ加入」で支払っていると思っておりましたが、異なるのでしょうか?」 協会けんぽ(全国健康保険協会)は健康保険です。厚生年金には何の関係もありません。また共済組合に加入しているのではないですか。その場合は健康保険は共済組合が面倒を見る(短期給付)ので協会けんぽに加入していないはずですが。 また厚生年金加入者は厚生年金の保険料のみを納付します。国民年金の保険料を納付する必要はありません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

素人にもわかりやすく、しかも迅速的確な回答をいただいたので、ベストアンサーにさせていただきたいと思います。 ご教示ありがとうございました。 2019年元旦

お礼日時:2019/1/1 7:41

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「③厚生年金の被保険者資格を喪失している事」と協会けんぽ加入とは何の関係もない。 年金と、健康保険は違う制度で、厚生年金は、いくら働いていても70歳で終わるが、健保は、74歳まで加入しその後、後期高齢者保険となる。

ご回答ありがとうございます。 私の知る限り、「協会けんぽ加入」は現行知人が57歳なので、厚生年金と国民年金双方を「協会けんぽ加入」で支払っていると思っておりましたが、異なるのでしょうか? 現実60歳までは国民年金を支払い続けなければならない為、「協会けんぽ加入」を継続している限り、国民年金は60歳時点で支払いは不要になりますが、厚生年金は継続支払いになっていると理解しておりました。 何か参考URLが有ればお願いします。 https://www.nenkin.go.jp/service/kounen/jigyosho-hiho/hihokensha1/20131203.html これを見る限り、本人の厚生年金と妻の3号年金が支払われているように、読み取れるのですが。 ちなみに、知人の奥さんは5歳ぐらい年下だったと思います。