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去年から自営業を始めました。 職種は便利屋業です。 特に 遺品整理 生前整...

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ID非公開さん

2019/1/1123:18:23

去年から自営業を始めました。
職種は便利屋業です。

特に
遺品整理
生前整理
解体前の屋内片付け
引っ越し前後の片付け
等々

去年一年は周りの皆様のおかげでそこそこ仕事を頂くこ

とが出来て、一年目を乗り切ることが出来ました。

二年目が始まり、今年も仕事があるかどうか不安になります。
それで、何か自分でも企業努力をしたいと考えています。

ですのでホームページは作りました。
でも、仕事の種類的にあまりホームページなどを使う方の年齢が対象ではないのかなと感じています。

それで、教えていただきたいのですが、私のような職種ですとどんな事にお金を使って宣伝するのが効果あるでしょうか?

妻と2人で生活ですので、いっぱい仕事が欲しいというわけではありません。
ご飯食べれて少し貯金が出来れば良いという感じです。

何か良い方法や手段をご教示くだされば幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

閲覧数:
344
回答数:
5

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ベストアンサーに選ばれた回答

sro********さん

2019/1/1411:22:44

はじめまして。

私も去年の5月に便利屋を開業しました。

元々、サイトアフィリエイトの会社を運営していたので、
便利屋でホームページ集客できています。
(ライン問い合わせが増えています)

地域によりますが「地名(◯◯市)+便利屋」で
上位に上がれば月に数件は確実に受注できます。


うちの集客はウェブとチラシがメインです。

ウェブのお客様はリテラシーが高いので、
チラシのお客様に比べ、利益率は低いですが、
継続的にお仕事が入ってくるのがメリットです。
(相見積もりが半分くらい)


今でもお金をかけていろんな集客を試していますが、
いくつか無料で仕事を取れるところを見つけましたので、
共有しますね。(知っているのばかりだったらすいません)


【無料媒体】

ジモティ
https://jmty.jp/

便利屋コム
https://benriyasan-navi.com/kurashi/benriyasan

エキテン
https://www.ekiten.jp/


利益率は下がりますが、プラットフォーム型は
エアコン屋、不用品回収、引っ越しで知り合いが
かなり仕事をとっています。


【プラットフォーム媒体】(成果報酬型)

くらしのマーケット
https://curama.jp/about/

あなたのマイスター
https://yourmystar.jp/partner/

生活110番
https://www.seikatsu110.jp/

すまいのほっとライン
https://hotlines.shop/



【有料媒体】

ゼヒトモ
https://www.zehitomo.com/

家仲間コム
https://d.ienakama.com/



まだまだありますが、代表的なものだけにしておきます。


今、自分の師匠でもある便利屋歴20年の方と組んで
便利屋開業のメディアを立ち上げています。

これから便利屋さんを始める方に役に立つコンテンツやメルマガ
を発信していますので、よかったら見てみてください。

集客やその他の登録すべきサイトやプラットフォームサイト
などに関しても随時コンテンツを増やしていきます。

https://benriya-kaigyou.biz/


便利屋はこれから来る高齢化社会で必ず必要になって重宝される
仕事だと確信しています。(AIと競争もないですしね)

お互い大変ですが、がんばっていきましょう!


PS

先日、地域雑誌に折込みを入れたら以下のような結果でした。
ご参考まで。


例:ぱど
https://www.pado.co.jp/


当店では1万部入れて13件の問い合わせで
8件の受注結果です。

チラシではなく紙面掲載はほとんど集客できませんでしたので、
チラシ折込みをおすすめします。

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質問した人からのコメント

2019/1/16 23:46:05

細かく教えてくださりありがとうございます。
助かりました!

ベストアンサー以外の回答

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mog********さん

2019/1/1401:05:22

まずは、役所の福祉課に宣伝です。高齢者のゴミ屋敷、生活保護者の孤独死の遺品整理などの相談時に業者紹介を福祉課が行なっています。

あと、町内会や商店会、高齢者団体、団地の行事などに参加です。土建組合、葬儀屋、不動産屋などに営業に回ると良いです。地域ボランティアに参加して、ボランティア先から仕事をもらうとかもありです。

それと、整理収納アドバイザー資格1級を持つと、資格者内での業務斡旋や、サポートメンバー募集のサイトに入れるようになります。遺品整理士の資格も、多少は業務斡旋や情報交流には使えるのではないかと感じます。

com********さん

2019/1/1217:04:42

パソコンを利用しない年齢層が業者探しに使うのは、タウンページ。

kic********さん

2019/1/1208:00:44

地域情報誌に載せてもらうとか、対象年齢の人が集まりそうなところにチラシをおいてもらうとか?

pik********さん

2019/1/1123:28:22

とても時間がかかりますが、見やすいチラシを持って一軒一軒飛び込み営業してはいかがですか?
そして依頼が来たら丁寧に対応、信頼を得れば次の仕事や知人に紹介してもらえる可能性がありますよね。
広告の勉強をしていた時に「人づてが効果が高い広告である。時間はかかるが確実に増えていく。ただし一度でも信頼を失うとあっという間に仕事は無くなる。」と言われました。
便利屋を必要としてるのは、ホームページ等見ない高齢者や弱者だと思います。
まず知ってもらう事から始めましょう。

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