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網膜剥離の手術をして退院しました。 その日の夜、目薬をする為にガーゼを剥がし...

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ID非公開さん

2019/1/1923:00:03

網膜剥離の手術をして退院しました。
その日の夜、目薬をする為にガーゼを剥がしたところ、飛蚊症みたいのがあり、手術した目だけで見てみたら、手術する前と同じような、歪みがありました。糸

?とかが外れたのでしょうか?退院した日ぐらいにはこんな感じなんでしょうか?
不安です。教えてください。

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met********さん

2019/1/2010:20:55

網膜剥離のバックリング手術を3回以上、網膜剥離の硝子体手術+白内障手術(人工水晶体の挿入)を1回、経験しています。手術の後、視野欠損はすぐ回復しやすいです。また、網膜の中心部の黄斑部の剥離がなければ、字も読みやすいです。歪みの回復は遅く、網膜剥離発症から手術までの期間が長ければ、6か月以上経過を見ないと、どこまで回復するのかわからないと思います。剥がれてた網膜上の視細胞がどれだけ働いてくれるかです。わずかな歪みなら、後遺症として残っても、2~3年経過すると、脳が錯覚するのか慣れてきます。
硝子体手術の場合、硝子体の中の水分を抜く時に、飛蚊症も取れます。バックリング手術は、硝子体の中は触らないので、元からある生理的(正常な)飛蚊症は、そのままだと思います。
次回の外来診察日に、わからないところを、どんどん質問されて下さい。私の場合、緊張して忘れるので、紙に箇条書きして持って行くようにしています。お大事になさって下さい。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/1/2010:46:49

    ありがとうございます

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shg********さん

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2019/1/2010:50:47

バックリング手術か、硝子体手術かが書かれておりませんので、
何とも言えないのですかが、
硝子体手術の場合でしたら、眼底出血の可能性があります。
硝子体手術の場合は、硝子体内部のゼリー状の物質を取り出して、
水に置き換える手術です。
手術後に飛蚊症が発生する場合には、
網膜からの出血が硝子体内に入り、
飛蚊症が発生いたしますが、
硝子体には浄化作用がありますので、出血さえ止まれば、
約二週間程度で飛蚊症は消えるはずです。

バックリング手術の場合には、硝子体手術とは違いますので、
硝子体を変形させるだけの手術となります。
当然ながら飛蚊症は手術前と変化はありません。
おそらく貴方が受けられた手術はバックリング手術だと思われますが、
完全に慣れるまでには、半年以上が必要となります。

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